QIX(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1981年
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 テーブルゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

タイトーアメリカが開発し、タイトーが1981年に業務用ゲームとして発売した陣取りゲームである。

日本での販売より先にアメリカでヒットしており、「全米人気No.1」という触れ込みで設置を増やし、日本でもヒット作となった。

タイトルの『QIX』とは、開発者であるランディ・ファイファーの車のナンバープレートが「JUS4QIX」であった事から名付けられている。

プレイヤーは四角で構成されたフィールド内にあるマーカー(自機)を動かし、QIXと呼ばれる線状の物体(生物)に触れないようにしながらフィールドの領域内にラインを引いて面(エリア)を作る。

エリアの総面積が各ステージで要求している占有率に達するとQIXが消滅してクリアとなり次のステージへと移る。

なお最初のステージで要求する占有率は75%(設定による)である。

得点は、1回のエリア作成での面積、規定された占有率の超過分で獲得できる。

QIXが2匹いるときにそれぞれを分断するようなラインを引くと、そのステージはクリアとなって、次のラウンドから獲得点数倍率が(成功回数+1)倍に跳ね上がる。

なお、1度でもミスをすれば倍率は1倍に戻る。

なお、規定時間経過毎に「スパークス」が出現し、上限数まで出現してもステージをクリアしないでいると、通常はエリアの境界線(引き終わって確定したラインと外周)しか通らない「スパークス」が(マーカーが引いている最中の)ラインにも入り込んで追ってくるようになる。

さらに、ライン引きの動作を中断すると、ラインの根元から「ヒューズ」が出現して自機を追い回す。

なお、ヒューズは自機が動作を中断している間のみ動き回る。

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