ドンキーコングJR.(アーケードゲーム◆任天堂)

【稼働開始日】 1982年8月
【発売元】 任天堂
【開発元】 任天堂
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

前年に登場した『ドンキーコング』の続編。

今回はドンキーコングの息子「ジュニア」が主人公になり、マリオに幽閉された親ドンキーを救出するのが目的である。

今では任天堂最大のヒーローとして活躍するマリオが、なんと悪役を担当。

現在では信じられないキャスティングとなっている。

なお、本作は「マリオ」という名前が付けられた初めての作品でもある(その後のファミコン版初代などでは最初から反映されている)。

ステージは全部で4種類あり、4面にてマリオと対決し親ドンキーを救出、以後ステージは1面に戻って4面ごとにループするという前作同様の形式。

新しいアクションを導入した。

ジャンプ要素の踏襲だけにとどまらず、ゴリラが主役という設定ならではの新しいアクションをうまく盛り込み、前作とはまた一味違った面白さを生んだ。

ゲーム性もより多彩に。

ツルの登り降りの際のスピードの変化で伝ってくる敵を避けるタイミングを図ったり、フルーツ落しで敵を攻撃したりと、より多彩なアクションが可能になった。

ツルをつかむことによる移動速度の変化などのゴリラらしさのあるアクションと、ステージごとに変化のある仕掛けでシンプルながらも飽きさせない作りになっている。

前作と一味違った個性のあるゲーム性により前作に続いてヒットを記録し、後のファミコン版も売り上げに貢献するソフトの一つとしてプレイヤーに親しまれることとなった。

ゲーム&ウオッチなど多機種にわたって収録され、他シリーズとともに長らく愛される存在となっている。

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