フェアリーランドストーリー(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1985年8月
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1985年にタイトーから稼動された固定画面アクションゲームである。

2方向レバーでの左右移動、ジャンプと「魔法」の2ボタンで主人公の「魔法使い」のトレミーを操作する。

固定画面のステージに配置された床ブロック上を移動し、画面内に配置された敵を全て倒す とステージクリア。

全101ステージをクリアすると終了する。

床ブロックは、ジャンプで上昇中は通り抜け、下降時には足元との接触判定があり通り抜けずに着地する。

そのため、上へはジャンプ、下へは落下で移動を行う。

一部を除き敵キャラの頭上に乗る事ができ、それを利用しないと移動できない場所があるため、倒す順序や移動手順を考えなければならず、パズル的要素が強い。

また、ミスするとその面の初期状態に戻り、倒した敵が全て復活する(そうでないとクリアできなくなる状況が生じる)。

『バブルボブル』以降の作品とは違い、同時プレイはできない。

ステージ内で特定の動作によりステージによって決められた特定箇所にパワーアップアイテムが出現する。

これらを獲得する事によってさまざまな効果が発生して、より有利にゲームを進めることが可能になる。

ラウンド57は、1984年にタイトーが発売した『べんべろべえ』というマイナーゲームに登場するカズヤ君という敵キャラクターをデザインしたものである。

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