ダンプ松本(アーケードゲーム◆セガ)

【稼働開始日】 1986年
【発売元】 セガ
【開発元】 サンリツ電気
【ジャンル】 プロレスゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1986年にアーケード版として「ダンプ松本」のタイトルでセガ(後のセガ・インタラクティブ)から、家庭用移植版が同年7月20日にセガ・マークIII用ソフトとして「極悪同盟 ダンプ松本」のタイトルでセガ(後のセガゲームス)からそれぞれ発売された。

史上初の女子プロレスゲーム並びに実名で登場したプロレスゲームである。

アーケード版のシステム基板はセガ・システム16Aを使用。

極悪同盟かフレッシュ・ギャルズ(クラッシュ・ギャルズ)どちらかのユニット4人から2人を選び、相手ユニットのタッグチームと対戦する。

登場レスラーはダンプ松本、ブル中野、JIKI JIKI(ゲームオリジナルキャラクターのマスクマン)、コンドル斉藤、ライオネス飛鳥、長与千種、立野記代、山崎五紀。

家庭用では20連勝するとニューヨーク遠征、30連勝すると隠しラウンドで宇宙人チームと惑星で宇宙タッグチャンピオンをかけて戦う。

ファミコンロムカセット(発売会社はサンリツ電気、後のシムス)でも発売される予定となっていたが、発売中止となってしまった。

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