フルスロットル(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1987年
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 レースゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

タイトーから1987年稼動開始した、キャノンボールを意識したレースゲーム。

開発は当時存在したタイトー大阪研究所が担当。

可動筐体であるDXタイプはデフォルメされた赤いボディの(海外では黒のバージョンもあった)自動車型の筐体に乗ってプレイする(非可動筐体のコクピットタイプは黄色のボディ)大型筐体ゲームとなっている。

稼動期間は短く、やがて筐体だけを流用したチェイスH.Q.に置き換わっていった。

ニトロパワーの爆発的加速感はなんと500km/hとカタログに書いてある。

ステアリング、スタートボタン、アクセル&ブレーキペダル、シフトレバー&ニトロスイッチで操作を行う。

全5ステージ。

チェックポイント前ではなくステージ途中に分岐点があるが、ステージの最後には再び収束し、通るチェックポイントは必ず一つ。

ゴールイン、または、残りタイムが0になるとゲームオーバー。

ステージ5はコンティニュー不能。

シフトレバーにニトロスイッチがあり、使用すると一定時間だけ加速される。

なお、DIPスイッチ設定により、使えるニトロストック数を変更可能。

クラッシュ後にステアリングやペダルの再センタリングが行われるので、クラッシュ時にステアリングを切っておくと、復帰後の切れ角が異常になってしまう。

同様にクラッシュと同時にブレーキペダルを踏むと巡航速度が320km/hを越えてしまう。

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