キャプテンシルバー(アーケードゲーム◆データイースト)

【稼働開始日】 1987年7月
【発売元】 データイースト
【開発元】 データイースト
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1987年にデータイーストから稼働されたアーケードゲーム。

オーソドックスな面クリア方式。

横スクロールジャンプアクションで、剣による近接戦闘を基本としている。

ダメージ判定は接触即死型。

システム全般に『カルノフ』(1987年)との類似点が多く、開発系統の近さが伺われる。

敵を倒すと資金が溜まり、ショップで買い物ができる。

妖精を取るとショットを打てるようになる。

このショットはパワーアップを重ねると次々と強くなっていき、最後には全方位に衝撃波を放つようになる。

敵キャラクターは猫、ネズミ、カニ、飛び魚、カボチャ、カモメ、猫より小さい黒豹など、踏み台キャラの亀と背景以外のあらゆる動植物で接触すると即死。

主人公は、最弱のゲームキャラクターの候補として挙げられる事がある。

『スペランカー』(1983年)と対比して、帆船のマストから飛び降りても平気など、段差には圧倒的に強いが、接触で即死亡する敵キャラが上記の通りあまりにも貧弱なためで、本作の主人公は「カニにも負ける主人公」と揶揄された。

操作のリアクションとして「えい」「やあ」などのボイスが攻撃の度に入る。

攻撃の連打が効く上に敵が密集することが多いため、「ええええい」などの無理のある発声になることがある。

本作のBGMには、グリーグ作曲の組曲「ペール・ギュント」(1875年)から「アニトラの踊り」「山の魔王の宮殿にて」が用いられている。

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