アサルト(アーケードゲーム◆ナムコ)

【稼働開始日】 1988年4月
【発売元】 ナムコ
【開発元】 ナムコ
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1988年4月にナムコから稼働されたアーケード用多方向スクロールシューティングゲーム。

ナムコのシステム基盤「SYSTEM II」の第1弾作品。

自機の戦車を操作し、地球人による侵略から惑星を守る事を目的としている。

先端にボタンの付いた2本のレバーで自機の戦車を操作する、トップビュー(見下ろし)任意スクロールシューティングゲームである。

マップ中に配置された大型砲台をすべて破壊するとステージクリアとなる。

レバーを2本用いた無限軌道(キャタピラ)車両の操作を画面回転を使って表現したため、比較的判りやすい仕様である。

メカデザインは大河原邦男、音楽は細江慎治と野口和雄が担当している。

ナムコのマザーボードSYSTEM II基板を使用したゲームの第一弾。

このゲーム基板の持つ回転・拡大縮小機能をうまく活かし、「自機では無くフィールドを回転させる」という方法で、同基板の性能をアピールするとともに判りやすい操作性を実現した。

2本のジョイスティックがあり、2本とも前方に倒すと前進、2本とも手前に倒すと後退。

右スティックを前方に倒し、左スティックを中央のままにすると左方向に旋回しながら前進する。

左右のレバーを前後逆に入れることで素早く超信地旋回することも可能で、重要なテクニックとなる。

自機を回転させる操作をすると、表示上は自機以外の敵・背景などが自機を中心に回転する。

レバーを2本とも左右同じ方向に倒すと自機が真横へ転がる。

左右に押し広げると機首を持ち上げ、グレネードという広い範囲を攻撃対象とする武器を発射することができるが、この間は移動・回転ができず近距離攻撃がしにくくなるため、敵の攻撃に晒され易い。

また、マップ中に「エレベーター」と呼ばれる自機をジャンプさせる事ができる場所が存在する。

自機をジャンプさせると、地形が遠くなるために画面が縮小して表示される。

この際には使用武器がグレネードに固定され、より遠方の敵を攻撃可能。

ただしエレベーターには使用回数制限がある。

うまく使えば大量の敵を倒せるが、同時に広範囲の敵に認知される。

更に着地時はほぼ無防備なため、無計画にジャンプを乱発するとかえって自機を危険に晒すことになる。

途中で道に迷った場合はコンパスが表示されて、自機が進むべき方向をナビゲートしてくれる。

プレイヤーは敵大型砲台を目指して現れる敵戦車を破壊しつつ進んでいく。

ステージ中では常に時間制限があり、敵の弾に当たってミスになるだけでなく、タイムが00になってもミスで自機を1機失う。

タイムはステージ開始時には表示されないが、タイムオーバー99秒前になると画面中央上にそれが表示されカウントダウンが始まる。

時間内にすべての敵大型砲台を破壊すれば1ステージクリアとなり、残りタイム1秒につき50点がタイムボーナスとして得点加算される。

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