S.C.I.(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1989年10月
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 レースゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

タイトーが開発して1989年に稼動されたアーケード用レースゲーム。

同社から稼働された『チェイスH.Q.』(1988年)の続編で、カーアタックゲーム第二弾である。

なお、タイトルの「S.C.I.」は、Special Criminal Investigation(特別犯罪捜査官)の略であり、ゲームのタイトル画面にも表示されている。

前作同様、覆面パトカーを運転して逃走する犯人の乗った車とカーチェイスを行い、制限時間内に逃走車を破壊させて逮捕するという内容。

前作と同じく、回数制限のターボスイッチにより、急加速で逃走車との距離を詰めたり大きな破壊を与えることが可能。

また、犯人の車への体当たりのみで少しずつ破壊させていた前作とは違い、ハンドルについたボタンを押すことで犯人の車を銃撃して少しずつ破壊させることが可能となった。

今作の覆面パトカーは、日産・フェアレディZ32を模したクルマである(前作はポルシェ・928を模したクルマ)。

犯人を逮捕する5ステージと爆弾の仕掛けられた工場に人質を救助に向かう最終ステージの全6ステージ構成。

犯人の車に肉薄すると上空のヘリコプターよりパラシュートでバズーカ砲が投下され、弾数制限はあるもののこれを命中させることで通常の銃撃よりはるかに強力な攻撃をすることが可能。

第4ステージでは追跡車両が護送車なのでショットガンの使用が認められる。

覆面パトカーは常に背面から見た形になっているが、逮捕画面では覆面パトカーの横側が見えられる。

前面は、最終ステージにて無事到着し救出かつ脱出した時に一瞬だけ見えられる。

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