天聖龍(アーケードゲーム◆ジャレコ)

【稼働開始日】 1989年3月
【発売元】 ジャレコ
【開発元】 NMK
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

NMKが開発し、ジャレコが販売したアーケード用横スクロールシューティングゲームである。

1989年に発売された。

全6面。

8方向レバーと1ボタン(メインショット+サブショット)で自機の「天聖龍」を操作する。

自機「天聖龍」には龍の名の通り長い胴体があることが本作の特徴である。

グラフィックは機械的なデザインでほぼ統一されており、動物を模した機械的な敵機が多数用意されている。

自機もまた龍を模した機械的なデザインとなっている。

ゲームそのものは完全なパターンゲームで、敵の配置などは全て固定である。

自機はメインショットとサブショットを備えており、ショットボタンを押すことで同時に発射する。

メインショットは1種類のみだが、サブショットは4種類(ファイアエレメント、リングレーザー、バウンド&クラッシュ、ビーストターレット)が用意されており、アイテムを取得することで切り替えることが可能。

サブショットは排他選択であり、複数を同時に装備することはできない。

メインショットもサブショットもそれぞれアイテムを取得することで強化することができる。

最大の特徴である自機の胴体は、5つの球体と末端の尾で構成されており、自機(頭部)の動きを追従し軌跡を描く形でトレースする。

スクロールの影響は受けず、プレイヤーの操作にのみ反応する。

自機の当たり判定は頭部のみであり、胴体部は完全無敵で触れた敵機にダメージを与えるほか、特定の種類の敵弾を防ぐ効果がある(胴体では防ぐことができずに貫通してしまう敵弾も多い)。

自機の頭部が攻撃を受けたり地形に接触すると自機は破壊されて1ミスとなる(無敵状態の時を除く)。

戻り復活制で、残機があれば、この時にメインショットとサブショットが1段階パワーダウンして再開となる。

ただし、連続して同じ区間で自機が破壊された場合はパワーダウンのペナルティは受けないという特徴がある。

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