リーサルエンフォーサーズ(アーケードゲーム◆コナミ)

【稼働開始日】 1992年10月8日
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1992年にコナミ(後のコナミアミューズメント)が製作・販売したアーケードゲームである。

ジャンルはガンシューティングゲーム。

回転式拳銃型のコントローラを用いてプレイヤーを操作する。

画面に照準を合わせてトリガーを引くことで弾丸を発射し、画面内の敵を倒す。

少数ながら女の敵も存在する。弾丸はデフォルトでは6連発の回転式で、画面外を撃つことによってリロードできる。

アイテムであるサブウエポンを取ることで、特殊な銃を使えるようになる。

使い切りの武器の弾が0になったり、ダメージを受けると失う(初期装備に戻る)。

敵弾を受けたり、一般市民及び応援の制服警察官(「Freeze!」と叫びながらプレイヤーより前に飛び出す)を誤射するとライフを失う。

ライフを全て失うとゲームオーバーとなる。

『オペレーションウルフ』(1987年)シリーズ(タイトー)や『スティールガンナー』(1991年)シリーズ(ナムコ)など、それまでのガンシューティングがマシンガンでの派手な撃ち合いに主眼を置いていたのに対し、本作は弾数に限りのある拳銃や道中で登場するサブウエポンを用い、「いかに効率よくリロードを行い、敵に隙を晒さないか」、「敵をいかに素早く正確に撃ち抜く」、「場面に応じて適切なサブウエポンを取る、または別の武器に切り替えていくか」など戦略性や緊張感が本作では重視されている。

1998年に刊行されたゲーメストムック『ザ・ベストゲーム2』では、「このゲームが出るまでは、ガンシューティングと言えばシューティングゲームの延長のようなところがあり、射撃対象物がいわゆるメカもので、そこに何発も弾をばらまいて壊していくという感じが一般的だった。

しかし、このゲームの主人公は警察官。

敵として登場するのは悪人でその本拠地に乗り込んでいくという、まさにリアル指向」、「リアル指向の特徴として、今では当たり前になった『リロードシステム』を採り入れた初のガンシューティングでもある」、「このゲームは本編に加え、プラクティスモードがあり、映画などでよく見る警察の地下の射撃場をモチーフに、次々に出てくる的を正確に狙い撃つことでパーセンテージを稼ぐというもの。

実のところこれが目当てで、プレイしている人もかなり多かったようだ」と紹介されている。

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