『伊168』(艦隊これくしょん)の動画を楽しもう!

 

No.126 伊168(い168) 海大VI型 1番艦 潜水艦 声優:中島愛
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久 火力 装甲 雷装 回避 対空 搭載
10 2 / 7 3 / 17 24 / 59 15 / 39 0 0
対潜 速力 索敵 射程 燃料 弾薬
0 低速 9 / 29 10 / 49 10 20
図鑑説明
生れも育ちも呉の潜水艦なの。
あのミッドウェーの大海戦のあと、飛龍が最後の力で深手を負わせたヨークタウンに止めを刺したのよ!
空母たちの仇はとったわ!
あの大変な島への輸送任務でも頑張ったの。

[csshop service=”rakuten” keyword=”伊168 艦隊これくしょん” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

ゲームにおいて (説明はWikipediaより)

2013年8月1日アップデートの期間限定イベント『南方海域強襲偵察!』の第一海域クリア報酬として先行実装。

その後、2013年9月18日のアップデートで正式に実装された。

ゲーム開始以降に追加実装された艦のうちでは唯一のコモン潜水艦。

他の追加艦は全て銀背景以上である。

2016年となり4年目に入ったが、やはり伊168以降にコモン背景艦は実装されていない。

ただ風雲がカードは銀背景だが、ドロップ背景がコモン背景というイレギュラーな実装があった。

ドロップ背景がコモン背景なので、一応久々に追加艦がコモン背景で登場しているとも言えるが、純粋にコモンカードかつコモン背景は伊168のみとなる。

通常海域では限られたポイントでしかドロップせず、建造で出る確率も少ない模様で、レアリティの割には入手が難しい部類だが、3-3でなら全般でドロップする可能性がある為、レベリングがてら3-3-1を繰り返していれば入手できる。

2014年3月14日のアップデートで実装された「鎮守府海域Extra Operation」こと1-5の3戦目以降でドロップする。

軽巡や、特に航空戦艦を育てていればかなり楽かつ早期に入手可能になった。

3-2突破のためのレベリング作業などに、役に立つだろう。

戦艦・正規空母・重巡洋艦・潜水艦からは攻撃されず、対潜可能な艦でも爆雷やソナーの装備がなければダメージを受けにくいという特性を持つ。

レベリング時の囮は勿論、燃費が良いため遠征艦隊に組み込んだりとその用途は多彩。

枠に余裕があれば複数持っておいても損はしない。

この特性を用いて2-3を潜水艦のみで回すプレイングが存在する。

水上機母艦・軽空母・航空巡洋艦・航空戦艦・揚陸艦は、対潜攻撃可能な艦載機の装備により潜水艦を攻撃可能。

ただし威力は低い。

それでも簡単に中破しやすく危なっかしいかぎりだが、構成によっては敵を対潜攻撃に集中させる囮としても優秀。

囮としてのヤラレ役や遠征要員など地味な印象の多い艦だが、十分に育てれば伊号潜水艦の集中運用による2-3回しで鎮守府の財政を支えてくれるスゴイ奴なのである。

また、旗艦の大破進軍ができた頃は、3-2を周回し、ひたすら鋼材を回収するというプレイングもあった。

今では3-2-1の対潜強化に加え、旗艦大破進軍ができなくなったため、効率は大幅に落ちた上にレベルが低いと回収そのものもままならなくなってしまったが、依然として遠征以上の高い効率を誇る。

2013年11月1日開始のイベント「決戦!鉄底海峡を抜けて!」にて伊号潜水艦の伊8、伊19が先行実装、後に本実装された。

これにより潜水艦任務、遠征も追加実装されたが、他の伊号潜水艦は改造すると潜母になるため、達成まで注意が必要。

2013年11月5日に潜水空母(潜母)でも遠征が達成可能に変更となった。

2-3潜水艦回しも3隻以上になると安定するため、手に入れられるとデイリー任務が楽になる。

ほかの潜水艦娘の多くは改造後に潜水空母へ艦種変更されるが、この娘は潜水艦のまま。

能力的には劣るものの、入渠時間や弾薬消費量が悪化しないためむしろ使い勝手が良い。

左手に持っている船のようなものは艦橋を模したもの。

本人曰く「艦橋型スマホ」らしい。

記事の引用元はここをクリック

小ネタ (説明はWikipediaより)

正式名「伊号第百六十八潜水艦」 読み方は「いごうだいひゃくろくじゅうはちせんすいかん」。

竣工時の名称は「伊68潜」。

1942年(昭和17年)5月20日付けで「伊168潜」に変わっている。

これは、本来1~50番を指定された巡潜型潜水艦の建造数が予想以上に増加し、50番代以降の海大型の番号を使用するために、海大型の番号に100を加えた措置による。

一度は予備艦指定を受けもしたが、真珠湾攻撃やミッドウェー海戦に参加するなど要所で存在感を見せる。

特にミッドウェー海戦では飛龍執念の反撃に大破した米空母「ヨークタウン」にとどめを刺すという大金星を挙げた。

ついでに随伴艦であった駆逐艦「ハムマン」(「ヨークタウン」の乗組員救助のため横付けしていた)にも魚雷1本を命中・轟沈させた。

「あの大変な島」とはガダルカナル島のこと。

日本海軍は鼠輸送すらきつくなったガダルカナル戦後期には潜水艦を投入した「モグラ輸送」まで行う窮状に陥っていた。

足の速い駆逐艦でさえ失敗するのにそれより足の遅い「可潜艦」呼ばわりな当時の潜水艦がうまいこと輸送を行えるはずもなく被害が続出。

艦隊決戦用の潜水艦まで損耗するはめに。

さらに言えば、日本の潜水艦全般に言えるのだが騒音が酷かったため見つけられやすかった。

1943年7月27日、ラバウル北方ニューハノーバー島沖にて米潜水艦「スキャンプ」の雷撃を受け戦没、生存者なし。

彼女だけに限らず、潜水艦には対電探塗料なるものが塗りたくられていたらしい。

記事の引用元はここをクリック

[game-2]

伊168 艦これ(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【伊168 艦これ(最新無料動画はここをクリック)】