『あきつ丸』(艦隊これくしょん)の動画を楽しもう!

 

No.161 あきつ丸(あきつまる) 特種船丙型 揚陸艦 声優:能登麻美子
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久 火力 装甲 雷装 回避 対空 搭載
38 6 / 19 13 / 33 0 15 / 39 13 / 29 0
対潜 速力 索敵 射程 燃料 弾薬
0 低速 3 / 13 10 / 39 40 10
図鑑説明
自分は、陸軍の特種船…その丙型の「あきつ丸」であります。
輸送や上陸戦ならお任せ頂きたいのであります。
自慢はこの大発であります。
ネズミやモグラな輸送とは訳が違うのであります。

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ゲームにおいて (説明はWikipediaより)

2013年12月24日の「大型艦建造」と共に実装。

通常海域でのドロップはない。

航空艤装はあるが、空母類ではなく艦これ初の艦種「揚陸艦」としての登場となった。

正式には陸軍特殊船というカテゴリに属する船であり、実は艦娘ではなく初登場の船娘なのである(陸軍は「艦」という漢字を使わなかった)。

カードの英語はAMPHIBIOUS ASSAULT SHIP(強襲揚陸艦)。

長すぎて収まりきっていない。

開発時秘書艦としては空母と同等になるらしく、艦載機レシピを利用するとホロ艦載機が出現することが確認されている。

装備可能な兵装は、小口径主砲/副砲/小型電探/爆雷/大型ソナー/機関部強化/対空機銃/高射装置/艦上戦闘機/上陸用舟艇/ドラム缶/艦隊司令部施設/WG42 、そして改造後に自ら持参する回転翼機と対潜哨戒機などである。

ただし未改造では搭載数がゼロであるため、航空機類は装備しても飛ばせず、効果は発揮されない。

爆雷は2019年8月8日アップデートで装備可能になった。

現状では砲撃艦としても航空機運用艦としても性能が他艦種より低く、愛が試される仕様となっている。

上陸作戦に特化した存在であることを踏まえてか、イベント海域ではルート固定要員として指定されていることがある。

改造前の状態で連れて行ってもほぼお荷物だが、改にして艦戦を積むと役に立ってくれる。

資源獲得量の増える「大発動艇」を搭載できるので遠征要員に、と言いたい所だが……

実装当初こそ大発動艇を装備できる艦が限られていたため遠征にも使われていたが、その後大発動艇は多くの軽巡・駆逐改二艦などが装備できるようになっており、あきつ丸を起用するメリットは薄れている。

2016年10月21日のアップデートにて「鎮守府秋の秋刀魚祭り」mode及び期間限定ボイスが実装された。

戦後に日本水産の漁業工船に転用された揚陸艦「摂津丸」をモチーフとしている。

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小ネタ (説明はWikipediaより)

元ネタは、我が大日本帝国陸軍が誇る上陸舟艇母船(強襲揚陸艦)の「あきつ丸」である!

飛行甲板を持ち、上陸用舟艇も多数搭載できるこの艦は現在の海自の「おおすみ」や米帝の「ワスプ」の先祖と言っても過言ではない!(たぶん)

このあきつ丸があれば、1隻で敵前上陸も行えるし、上陸中の航空支援も行えるというまさに画期的な艦だ!

搭載するのは勿論わが陸軍の誇りある名機、九七式戦闘機と三式指揮連絡機である。

搭載数は両者合わせて21機だ!

上陸用舟艇(大発動艇)も27艘が搭載可能!あきつ丸1隻で兵士約1,000名、1個大隊が上陸可能なのだ!

低速なのが欠点でな、最新鋭の重い機体は発艦できないのが残念だ。

だが、カ号観測機というオートジャイロによって偵察や対潜哨戒が行えるようになった!

まさにヘリ空母の先駆け!

モノクロかつのっぺりとしたほかの艦娘と明らかに異なるその姿に驚愕する提督も多いが、これは史実でモノクロ迷彩されていたことがあるのが由来。

正式名称は陸軍特殊船丙型船。

基本構造は民間の貨客船をベースにしている。

丙型の他には試作型特殊船の神州丸、通常の貨物船・貨客船と変わらない外観を有する甲型、甲型より少し小ぶりで砕氷能力も有する乙型、戦時標準船をベースとしたM甲、M丙型がある。

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