『阿武隈改二』(艦隊これくしょん)の動画を楽しもう!

 

No.200 阿武隈 改二(あぶくま) 長良型 6番艦 軽巡洋艦 声優:野水伊織
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久 火力 装甲 雷装 回避 対空 搭載
45 16 / 56 — / 68 34 / 94 45 / 83 35 / 78 3
対潜 速力 索敵 射程 燃料 弾薬
48 / 82 高速 16 / 60 20 / 74 25 35
図鑑説明
長良型軽巡洋艦の阿武隈です。
はい…正直いって、北上さんは苦手です。
なに、あの人…でも、艦首も綺麗に直して頑張りました!
潮ちゃんも…ありがとね…。

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ゲームにおいて (説明はWikipediaより)

2015年7月17日に実装。

通算5人目の軽巡改二で、これで第一から第四までの水雷戦隊旗艦(開戦時)に改二が実装された事になる。

Lv75と軽巡最高クラスの改造レベルに加えて、設計図も必要。

入手手段が限られていた大発動艇が量産可能となり、育成に励む提督が続出した。

育てた後も遠征にイベントにと重宝され、古参提督は複数持ちも珍しくない模様。

大発動艇や特二式内火艇のような大発関連の装備が搭載可能となり、甲標的による開幕雷撃が可能となった。

改造前との比較では耐久+3、装甲+9、回避+4、火力-3、雷装+15、対空+19、対潜+3、索敵+11、運+8。

まずこの艦で最初に言える事は水雷艦の中では最強格と言える程とてつもなく強いという事。

特に雷装は94で軽巡単独2位の高さ。

加えて甲標的を用いる事でその雷装で開幕雷撃が出来る。

甲標的のみの開幕雷撃火力は106または108であり、敵駆逐・軽巡クラスならば(陣形などにもよるが)結構な確率で撃沈可能。

運が良ければタ級flagship(装甲96)ですら撃沈できる。

一方火力は改から下がり56と、軽巡の改二としてはかなり低い(夜戦火力は改造前と比べると12上がっている)。

そのため、制空権が取れて昼連撃が可能な戦艦混じりの通常艦隊等では神通改二などの他軽巡に一歩譲る形となる。

実装以降その雷装の高さと甲標的による開幕雷撃によりイベント海域やEO海域での活躍が多い。

高レベルになれば開幕雷撃と対潜先制爆雷攻撃の両立も可能。

高難易度のイベント海域の道中潜水艦マスにはソ級flagshipなどの厄介な潜水艦も少なくないため、安定してボスに到達するためにも甲標的+ソナー・爆雷といった組み合わせも有効といえる。

2017年6月23日に実装された姉の由良改二も甲標的による開幕雷撃が可能となったが、敵への雷撃においては雷装値に大きな差が存在するため、阿武隈が優位といえる。

2016/12/22のアップデートにより補強増設のスロットに機銃が載せられるようになった。

改修機銃を載せることにより昼雷撃の威力と命中率を上げることが可能である。

以上のように軽巡としてあらゆる場面で活躍できる艦である。

ただしピーキーな性能ゆえ軽巡枠で全ての場合において阿武隈が優位であることはなく、適材適所を考えながら運用したい艦である。

2018年2月17日、冬イベント開始と同時に、【エンガノ岬決戦】差分modeが改二のみに実装された。

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小ネタ (説明はWikipediaより)

服装は完全に一新されており、表情も提督諸氏が期待していた通りの自信に満ちた顔をするようになった。

ベージュと黒のセーラー服を纏っており、服のカラー部分は灰色で赤いラインが入っている。

スカートもこれとお揃いの灰色で、同じ赤いラインが入っている。

そして、スカートの下には黒のスパッツを着用している。

長姉の赤いブルマとは対照的。

印象としては、特殊部隊のエージェントないしはボディーガードを髣髴とさせるものとなっている。

これは、キスカ島撤退作戦に代表される様に、一水戦の仕事が主に護衛・救出任務だった事に由来していると思われる。

ちなみに、先の川内型三姉妹(二・三・四水戦旗艦)も、各々が忍者・侍・アイドルを連想させるものだった。

ボイスも全体的に自信を感じさせるものに変化しており、ようやく武勲艦としての彼女らしくなった。

神通と同じ傾向である。

何より新ボイスで、全阿武隈提督待望と言っても良い「第一水雷戦隊旗艦」を遂に自称するようになった。

「敵に気づかれないで侵入する~」は、もちろんキスカ島撤退作戦の内容に由来している。

ちなみに、以前は彼女の史実に関わる台詞といえば、北上とのいざこざと潮へのお礼の他、太平洋戦争開戦前には一水戦旗艦を交代で務めていた夜戦バカをライバル視する程度だった。

背中の煙突が白に塗り替えられているのは、キスカ島撤退作戦突入時の姿を再現したもの。

この時に阿武隈は、二番煙突を白く塗ることでアメリカ側の巡洋艦に擬装していた。

持っている主砲が14cm単装砲から12.7cm連装高角砲になっている。

対空性能が上がり、五十鈴同様短射程になるのはこのためか。

改二に際して使用可能となる甲標的であるが、阿武隈と切っては切れない関係にあるキスカ島に配備されていた。

2016年2月29日のアップデートでついに期間限定ボイスが途切れたものの、3つ目の通常母港ボイスは改造前と同じものであった。

2017年春イベント「出撃!北東方面 第五艦隊」のバナーでは阿武隈が第五艦隊の面々におにぎりを振舞っている可愛らしい姿が見られる。

この姿は阿武隈が旗艦を務めたキスカ島撤退作戦のとあるエピソードが元ネタだと思われる。

2017年秋イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(前篇)」のバナーでも登場。

志摩艦隊の那智と不知火とともに並んでいる。

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