『イントレピッド』(艦隊これくしょん)の動画を楽しもう!

 

No.349 Intrepid(イントレピッド) Essex級 5番艦 正規空母 声優:久保田ひかり
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久 火力 装甲 雷装 回避 対空 搭載
65 0 / 55 43 / 80 0 40 / 64 50 / 90 96
対潜 速力 索敵 射程 燃料 弾薬
0 高速 50 / 80 45 / 90 75 80
図鑑説明
Essex級航空母艦、5番艦、Intrepidよ!
そう、艦隊型正規空母として量産されたあの戦い最強の空母姉妹の一隻です。
あの大戦が終わった後も、近代化改装され、アングルド・デッキを備えた現代空母の先駆けとしても運用されました。
そして、退役後はハドソン川で海上航空宇宙博物館として、現存しているの。

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ゲームにおいて (説明はWikipediaより)

2018年冬イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」後段作戦にて実装。

最終海域であるE7のクリア報酬として入手できた。

未改造の時点で加賀改に次ぐ96機の搭載数を持つ。

今回は報酬の為、複数隻の入手や牧場はできないが、初期装備も地味にありがたい。

96機の内訳は、史実でクェゼリン攻略作戦時に編成されていた艦載機構成に準拠している。

性能だけなら良かったのだが、燃費も加賀改や赤城改とほぼ同じ。

微差ではあるが、長期的にみるとやや重めに分類される。

改造するともっと悪化する。

耐久が低めである以外は、未改造状態で既に一線級の性能を持っている。

いっそのこと、ある程度育ちきるまでは改造せずに運用するのもアリだろう。

装甲の高さと裏腹に耐久が比較的低いのは、優れたダメコン能力の一方、防御構造そのものは比較的平凡なことの反映か?

しばふ艦としては初の海外艦で、発艦の際に弓矢を用いた一航戦・二航戦とは一線を画す。

右手に携えた銃は、アメリカ軍で使われていたボルトアクションライフル、スプリングフィールドM1903がモデル。

二次大戦時にはセミオートライフルの傑作であるM1ガーラントに主力小銃の座を譲っていたが、絶対数の不足からM1903の生産も続けられていた。

またボルトアクションゆえの命中精度の良さを生かして、スコープを装着し狙撃銃としても運用されている。

左手に持っているのはクリップで5発まとめられた銃弾2つ。

ライフル側面に空母のエレベーターが付いている。

M1903の各種あるモデルの中で彼女が持っているのは、機関部や銃床から基本形であるM1903と思われる。

肩から首元を覆っているのはカポックと呼ばれる救命胴衣(の首の部分)。

大戦時の米海軍で広く使われていたもので、通常は胴の部分に縫い付けられている。

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小ネタ (説明はWikipediaより)

元ネタはエセックス級航空母艦3番艦の同名鑑、第4代イントレピッド(CV-11)。

エセックス級としての就役は5番目。

Iowaと同じく艦体が現存しており、現在はニューヨーク市マンハッタンの86番桟橋で「イントレピッド海上航空宇宙博物館」として展示されている。

対日戦で挙げた数々の武勲から、「Evil I」、「Fighting I」等に加えて、度々特攻機の直撃を受けたことから「Dry I(ドライドックのI(ntrepid))」「Decrepit(ガタガタのズタボロ)」といった異名を持つ。

艦隊にいるほうが珍しい空母って……ひどい言い方するのね。

1941年12月1日、バージニア州のニューポートニューズ造船所で起工。

太平洋戦争が始まる、わずか1週間前の出来事だった。

艦首に機銃座の無い短船体型で、ニューポートニューズ発注分としては三隻目にあたる。

1943年4月26日に進水、「勇猛果敢」「大胆不敵」などを意味するイントレピッドと命名される。

初陣は1944年2月17日のトラック島空襲で、第58任務部隊の一員として参加した。

イントレピッドの攻撃隊は、エンタープライズ(CV-6、未実装)、エセックス(CV-9、未実装)の攻撃隊と協同で、トラック島脱出を図る民間人多数の載せた4121船団を攻撃する。

イントレピッドは、この戦いでさっそく、戦火の洗礼を受けている。

17日深夜、残存の攻撃機をかき集めて出撃させた夜間攻撃隊のうち、七五五航空隊の一式陸攻が放った魚雷が艦尾に命中、舵が故障し取舵ができなくなった。

この攻撃成功が、トラック島空襲における日本軍の、数少ない戦果らしい戦果の一つであり、最大の物だった。

修理を終えたイントレピッドは、1944年10月17日から始まったレイテ島侵攻作戦に、第38.2任務群の司令官、ジェラルド・F・ボーガン少将の旗艦として参加する。

日本海軍が壊滅的打撃を被り退却した後も、イントレピッドは同地に留まり、フィリピン攻略の支援任務に従事している。

引き続き沖縄攻略戦に参加していたイントレピッドは、4月16日に行われた菊水三号作戦(沖縄へ侵攻する米軍に対する日本海軍の特攻作戦「菊水作戦」の三回目)において、零式艦戦52型一機の突入を受けた。

突入角度がほぼ垂直だったことから、特攻機は飛行甲板を貫通し、格納庫で大火災が発生した。

この被害によりイントレピッドは、修理のために本土まで後退を余儀なくされる。

修理完了は6月になったため、結局はこの沖縄戦が、イントレピッドの最後の戦域。

8月6日のウェーク島空襲が太平洋戦争における最後の戦闘となった。

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