『サラトガ Mk.II Mod.2』(艦隊これくしょん)の動画を楽しもう!

 

No.350 Saratoga Mk.II Mod.2(サラトガ) Lexington級 2番艦 装甲空母 声優:伊藤静
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久 火力 装甲 雷装 回避 対空 搭載
89 0 / 58 — / 88 0 26 / 56 60 / 94 93
対潜 速力 索敵 射程 燃料 弾薬
0 高速 56 / 95 40 / 93 100 100
図鑑説明
Hello! アメリカ生まれの大型正規空母Saratogaです。
歴史深い由緒ある名前を頂いています。
あの大きな戦いでは、最初から最後まで頑張ったんです。
戦いの終わったあと、Nagatoさんたちと一緒にある実験に参加しました。
これからSaraも皆さんと同じ艦隊で、頑張らせてくださいね!

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ゲームにおいて (説明はWikipediaより)

夜間作戦空母であるMk.IIからもう一段階の改造を経て装甲空母になった姿。

夜戦特性は失われる。

翔鶴改二甲・瑞鶴改二甲と違い、装甲空母になると搭載数が増えて、全正規空母の中でも翔鶴改二・瑞鶴改二と並び搭載数93と3位タイとなる。

装甲空母の中では単独1位。

残念ながら、噴式機は搭載できない。

Mk.IIと比べて装甲が3上がる一方、火力が10落ちる。

装甲空母としては大鳳改を下回り最低火力。

差は1しかなく流星改2スロットで丁度同航戦キャップには達するが、中破砲撃時の火力はさすがに五航戦甲と比べると見劣りする。

半面耐久力は戦艦である金剛型改二と同等。

相変わらず回避は低く割合ダメージで中破まで到達しやすいが、装甲空母化により中破までは砲撃が可能でステータスとかみ合っている。

スロット配分は五航戦改二甲と似通っているが、1スロ目が37機あり、艦攻クリティカルボーナスのかかる1スロ目としてはIntrepid改の40機に次ぐ数値、全体で見ても加賀改の3スロ目46機を含めた三指に入る。

艦攻を配置すると大ダメージを出しつつ制空値を稼ぐことも可能。

レベル99時の回避は同レベルの大鳳改を下回るが、レベル165まで上がると僅かに上回る。

燃費は燃料弾薬共に100、1戦あたりそれぞれ20消費と空母系最高値であり戦艦クラスにまで上昇した。

イベントなどで連続出撃する際は残り資源に気をつけたい。

Mod.2では装甲空母となり、修復にかかる資材も大幅に増加したため、資源備蓄量に見合った運用をしたい。

Mod.2は夜間作戦用空母ではなく装甲空母であるため、「夜間作戦空母、前線に出撃せよ!」の任務がこのMod.2では達成できずコンバート前のMk.IIに戻す必要が有る。

Mod.2への改装はMk.IIと同時に可能となるが、Mod.2から再度Mk.IIへ戻すにはLv90にならなければ不可能なので、Lv85~89でMod.2へしようとしている提督は要注意。

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小ネタ (説明はWikipediaより)

Saratogaが神風特別攻撃による損傷からの修理時に装甲空母に改装されたらという完全なif改装。

また黒くなっているが、実際の修理時にメジャー32からメジャー21に塗り直されている。

米海軍の装甲空母ミッドウェーの建造は、英海軍のイラストリアスの1937年、日本海軍の大鳳の1939年とくらべて1943年開始と遅かったように、飛行甲板を装甲することに熱心ではなかった。

日本海軍の特攻により米海軍の空母が大損害を受ける中、同じく特攻を受けたフォーミダブル、インドミタブル、ビクトリアスといった英海軍の空母達は飛行甲板が装甲されており、彼女達の損害は軽く早期に戦闘復帰が可能であった。

フォーミダブルは一度目に特攻を受けた際は6時間後に戦闘に復帰、それから8日後にもまた特攻を受けたがこの時もすぐに復帰した。

インドミタブルは、飛行甲板で特攻機がバウンドし、被害はなかった。

これをみて米海軍はミッドウェー級の建造を急いだが、一番艦ミッドウェーが就役したのは1945年9月、戦争は終わっていた。

Saratogaはもともと巡洋戦艦になるはずだった艦体の上に、大砲の代わりに格納庫と飛行甲板を載せた構造のため、装甲された飛行甲板に取り替える事自体は可能ではあるが、戦時中に長期間ドックを塞ぐ大改装をしている時間はなく、戦後は艦齢20年を超える老朽化したサラトガを改装する理由はないのであった。

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