BUSHI青龍伝 二人の勇者(スーパーファミコン)

【発売日】 1997年1月17日
【発売元】 T&Eソフト
【価格】 7,980円
【メディア】 24メガビットロムカセット
【ジャンル】 アクションロールプレイングゲーム

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概要 (説明は『Wikipedia』より)

日本神話をベースとした世界観を旅する異色のアクションRPG。

元々は『勾玉伝説』というタイトルでエニックスから発売される予定だったが、作品の方向性がエニックス側と折り合わず開発中止になった。

その後、完成間近だったことから合意の上でT&Eソフトからリリースされたという経緯がある。

パッケージや説明書には「アクションRPG」と書かれているが、実際はアクションゲーム的要素はほとんど無い。

フィールド・戦闘画面共に、自分が一歩動けば敵も動き動かなければ敵も動かないという、『不思議のダンジョン』シリーズなどに近いシステムとなっている。

相棒のヲクウは直接的な戦闘能力はほとんど無いが、主人公を持ち上げて高く飛んだりエリア全体を偵察するなどして主人公をサポートする。

二人は持ちつ持たれつの関係であり、サブタイトルに「二人の勇者」とある通り、どちらか片方が欠けてもゲームは成り立たない。

旅の目標や倒すべき敵は最初からはっきりしておりそれほど捻った展開があるわけではないが、良く言えば王道的ではある。

グラフィックもシステム的にも手堅く纏まっているが、派手さが無く「これ!」と言えるほどの売りには欠けるため人にはやや勧めにくいかもしれない。

SFC末期のソフトにはよくある、隠れた名作と言えるだろう。

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