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【発売日】 1990年4月13日
【発売元】 アスミック
【開発元】 コピアシステム
【メディア】 4メガビットHuCARD
【ジャンル】 レースゲーム
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【中古】(非常に良い)パワードリフト 【PCエンジン】
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概要 (説明は『Wikipedia』より)
『アウトラン』『アフターバーナー』等で知られる鈴木裕による、専用の大型筐体を使ったレースゲーム。
派手なモンスターマシンに乗り込み、アップダウンが激しい特徴の立体的な周回コースを走る。
A・B・C・D・Eに分かれたコースを選び、12人のドライバーの中から選択する。
各コースは全5ステージ+α構成。
画面上に制限時間の表示がない代わりに順位ノルマ方式を採用。
各コースを3位以内でゴールすれば次に進み、4位以下だとゲームオーバー。
通常は全5ステージを3位以内にゴールできればゲームクリアとなるが、5ステージ全てを1位で通過するとエキストラステージに進む。
大型可動筐体と派手な演出により、セガファンのみならずハイスピードゲーマー等から幅広く認知された作品となった。
他のゲームに与えた影響は大きく、今でも存在は熱く語り継がれている。
PCエンジン版はアスミックより発売、開発はコピアシステム。
コースは9つしか無く、ドライバーしか選ぶ事が出来ない状態になった上にスプライトの怪物と言われたY BOARD基板を使用していた為、限界があった。
「超絶 大技林 ’98年春版」では「スピード感はあるものの、ゲーム自体は大味な感じ。移植度はいいとはいえない」と紹介されている。
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