ベイビー・ジョー(PCエンジン)

【発売日】 1992年8月28日
【発売元】 マイクロワールド
【開発元】 ロリッシェル
【価格】 7,200円
【メディア】 CD-ROM
【ジャンル】 アクションゲーム

アサヒ飲料 ウィルキンソン タンサントニック 炭酸水 WILKINSON 500ml×46本

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8,768 円 (税込)
WILKINSON’S History 〜“ウィルキンソン タンサン“は山中の炭酸鉱泉からはじまった〜1889(明治22)年ころ、英国人ジョン・クリフォード・ウィルキンソンは、狩猟に行った宝塚の山中で炭酸鉱泉を発見しました。 この鉱泉水をイギリスに送り分析したところ、世界でも有数の名..
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概要 (説明は『Wikipedia』より)

フランスの大手らしいゲームメーカー、ロリッシェル社の代表デザイナーである、パスカル・ジャーリ氏が開発に深く関わったとされる一作。

その事はゲームの説明書にて大々的に表記されている。

生まれてから10ヶ月の赤ちゃん、ジョーくんを操作し、ママの家に帰してあげるのが目的とされる。

スタンダードな横スクロールアクションで、ジョーくんをそのステージのゴールに到達すればステージクリア。

なお、本作には特にボスに該当する敵は存在しない。

グラフィック自体は決して悪くはない。

キャラの書き込みはなかなか繊細で、動きにも躍動感がある。

キャラのクセは個性と割り切るにしても、操作性の悪さ、無駄に難しい難易度、あまりにもボリューム不足な部分は擁護しようがない。

ただ、その難しさにやりがいを求め、ボリュームを気にしないのであれば、そこまで酷いゲームでもないだろう。

少なくとも、アクションとしての体裁は保たれており、根っから作りが破綻している訳ではない事も付け加えておく。

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