【稼働開始日】 1993年
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 サッカーゲーム
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評価 4.6概要 (説明は『Wikipedia』より)
1993年にコナミが発売したアーケードゲーム(サッカーゲーム)である。
ジョイスティックでドリブルAボタン:ショートパス・シュート(オフェンス)、スライディング(ディフェンス)。
Bボタン:ロングパス(オフェンス)、タックル・ラフプレー(ディフェンス)である。
硬貨を1枚入れると、「1PvsCOM」の表示がなされ、もう1枚入れると「1Pvs2P」の表示が出て、対戦プレイが可能になる。
チームを選んだ後、4つの異なるズームから選択し、ゲームが開始する。
実際のW杯のシステムとは異なり、自分が選んだチームの所属するブロックでのトーナメントからスタートする。
トーナメントで3勝すると本戦(他の4つのブロックを勝ち抜いたチームとの対戦)に入る。
本戦で4勝(勝つとその対戦チームの旗の上に×印が入る)すると、エキストラチームとの対戦になる。
エキストラチームは他のチームと違って選択が不可であり、体つきが巨大になっている。
その為、パスがカットされやすい(キックの威力は他のチームと変わりない)。
トーナメントや本戦で勝てば次戦に進めるが、負けの場合はゲームオーバー。
コンティニュー機能あり(ゲームオーバーの前に10カウント以内にコンティニューが可能)。
引き分けの場合は、PK戦で勝負を決する。
エキストラチームとの試合終了後は勝敗に関わらず、エンディングとなり、スタッフロールが流れる。
この時ランキングに入っている(自分が進んだラウンド数>得失点差の順にランクが決まる)とネームエントリー(3文字でアルファベット・:・-・/・?から20カウント以内に選択が可能)が入力可能である。
1ゲーム1分30秒(90秒)制で、ロスタイムはなし。
キックオフ時は、プレイヤー側がボールを持った状態で始まる。
得点が入ると失点した側がボールを持った状態で始まる。
得点が入ると失点した側がボールを持った状態で始まる。
ファウル制もある。
よって、イエローカード・レッドカード,ファウルによって発生する可能性のあるフリーキック・PKもある。
ファウルの画面では、審判が大きく画面に映し出されてカードを出す。
フリーキックでは画面の左下にゲージが表示され、メーターの量によって、キックの強弱が決まる。
このゲームの最大の特徴として、オーバーヘッドキックが決まりやすい。
ゴールが決まると、ゴールシーンのリプレイが流される(ボタンを押すと中断する事が可能)。
得点王シリーズ同様、選べるチーム数が多いが、選手名は付けられなかった。
ゲームミュージックは東野美紀が単独で担当した。
全部で40チームから選択可能。
8チームずつ5つの地域に分かれている。
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評価 4
















