パネルクイズ アタック25(プレイステーション・PS1)の動画を楽しもう♪

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【発売日】 1997年12月18日
【発売元】 富士通パソコンシステムズ
【ジャンル】 クイズゲーム

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概要 (説明は『Wikipedia』より)

富士通パソコンステムズから1997年12月18日に発売されたPlayStation用のクイズゲーム。

早押しクイズで4人の回答者が25枚のパネルの争奪戦を繰り広げる人気番組『アタック25』をゲーム化。

ゲーム内容はオープニングからエンディングのフィルムクイズに至るまで実際の番組(発売当時)の流れを完全に踏襲しており、司会の児玉も実写ムービーで登場するなど、番組の雰囲気の再現性は非常に高い。

こちらは、予選会なしで即番組出場できる。

ただし、オープニングクイズはなく、1問目でも不正解だと、2問答えられない。

クイズゲームとしても、問題数の多さに加え、一度出題された問題はセーブデータに記録されて出題の優先度が下がるなど独自の仕様がある。

他にもクイズだけで楽しむモードや、逆にクイズ無しでスロットマシンを使ったモードが楽しめる。

また、「勝ち抜きアタック」モードで優勝し、フィルムクイズを正解すると、「ニューヨークの様々な光景」がテーマの映像が流れ、そのあとに「勝利の言葉」が表示される。

この言葉、応募券とともに自身のプロフィールなどを郵送すると、先着500名にオリジナルグッズが貰えた。

プレイヤーはCGとなっており、コンピューターは人間でその中にデジタルクリエイターの石切山英詔がいる。

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