夢大陸アドベンチャー(MSX)

【発売日】 1986年10月28日
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 アクションゲーム

【恵みと想いを届けたい メッセージカード】※単品でのご購入は不可、1商品につき1枚まで※

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概要 (説明は『Wikipedia』より)

1986年にコナミから発売されたMSX用ゲームソフト。

『けっきょく南極大冒険』の続編。

MSX版は1998年発売の『コナミアンティークスMSXコレクション』(PlayStation、セガサターン)に収録された。

フロントビューの擬似3Dアクション。

主人公のペンギンくん(発売時には名前が付けられていない。後にペン太と名付けられる)を操作し、夢大陸に渡ってゴールデンアップルを持ち帰るのがゲームの目的。

全24ステージ。

ペンギンは、敵モンスターの体当たりや弾、道中の障害物に当たると死んでしまう。

また各ステージには時間制限があり、制限時間以内にゴールできないとやはり死んでしまう。

ペンギンは最初3羽おり、全員が死ぬとゲームオーバー。

コンティニューは、隠し操作をすることによってのみ可能となる。

ステージ12クリア時にデモがあり、旅の目的であるゴールデンアップルは無条件に入手できる。

ただしハッピーエンドを見られるとは限らない。

説明書などでは一切触れていないが、特定のステージにワープゾーンが存在する。

当時のアクションゲームとしては珍しく、条件を満たしているか否かによって、ステージ24クリア後のエンディングシーンが2種類に分岐する。

バッドエンドではペンギンの到着時にはペン子姫は既に亡くなっており、ペンギンは空のベッドに置かれている遺影に向かって号泣する。

対して、ハッピーエンドでは病床に伏していたペン子姫が起き上がり、ペンギンからゴールデンアップルを受け取って微笑み大団円となる。

『グラディウス2』を遊ぶ際に、本ソフトをMSX本体のスロット2に差しておくと、グラディウス2の自機やオプションがペンギンに、パワーアップカプセルが魚にと、それぞれグラフィックが差し替わるギミックがあった。

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