ハイパーオリンピック(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1985年6月21日

【発売元】 コナミ

【ジャンル】 スポーツゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1983年に当時のコナミより発売されたアーケードゲーム、及びその続編シリーズの総称。

100メートル競走、走幅跳、やり投、110メートルハードル、ハンマー投、走高跳の6種目で記録を競う。

家庭用ホビーパソコンのMSXやファミリーコンピュータに移植され、続編である『’84』はX1及びPC-8001mkIISRのほか、セガの家庭用ゲーム機SG-1000でも発売された。

ファミコン版はハンマー投と走高跳を除く4種目に減少(走高跳は続編「ハイパースポーツ」でプレイ可能)。

操作はRUNボタン1つとJUMPボタン1つの2ボタン制となっていおり、専用コントローラー「ハイパーショット」も発売された。

また、当時の人気番組だった『8時だョ!全員集合』で放送された頭コント「志村の殿様」(後に志村けんのバカ殿様の原型となったコント、当時コナミは同番組末期の番組スポンサーだった)のために選手キャラクターをバカ殿に変更してラウンドセレクト機能のついたバカ殿様バージョンが制作された、当初はコント用の小道具として開発されたが、放送後に視聴者からの反響が大きかったため、限定品として一般市販もされ、番組の懸賞用の景品にもなった。

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