フロントライン(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1985年8月1日

【発売元】 タイトー

【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1983年にタイトーが発売した業務用のアクションゲーム。

同社が『ワイルドウエスタン』に次いでダイヤルスイッチを採用したゲームである。

青い軍服を着た主人公を8方向レバー(移動)、ダイヤルスイッチ(拳銃・砲塔・手榴弾の方向決定と火器の発射)とボタン(手榴弾の投擲と車両の乗降)を操作して、最終地点にある敵司令部を倒せば次のステージへ進める。

ダイヤルスイッチで拳銃(車両の場合は砲塔の火器)と手榴弾の発射方向を操作でき、進行方向以外の方向を攻撃できる。

歩兵しか出ないゾーンを抜けると、画面内に放置されている青い車両(装甲車、戦車)があって乗降可能になる。

青い車両は主人公が乗ってないと攻撃目標にはならず、被弾しても破壊されない。

また、敵にとっては移動障害になる。

青い車両で進み、別の青い車両を見つけたら、そこで元の車両がやられても、新しい車両に乗り換えて元の車両があった場所まで戻ると、再び車両が用意されている。

画面の端はループしているため、外周にめり込むように車両を置き、反対側の端から乗り込むようにしてワープさせる事ができる。

これを繰り返すと、総司令部の後ろに回り込むこともできる。

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