ブロックセット(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1985年7月26日

【発売元】 任天堂

【価格】 4,800円

【メディア】 320キロビットロムカセット

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概要 (説明はWikipediaより)

セット内容 – ブロック5個、ブロックトレイ5個、ブロックハンド2個、専用カセット『ブロック (ROBOT BLOCK)』

ゲーム内容 – ロボットが5個のブロックを積み替え、崩さずにゲーム上での指示通り配置できたかを競う。博士がキーボードの上に飛び乗ってロボットへの信号を送る。なお実際にブロックが正しく配置されたかはソフト側で判定はせず、プレイヤー自身で確認する。

DIRECT – 博士がキーを押してロボットに直接命令し、少ないステップ数で指示通りブロックを配置する。

MEMORY – あらかじめロボットの操作手順を記録し、後で再生する。

BINGO(1P) – キーが縦横(5×5)に並んでおり、一列全てを押すことでロボットに命令を与える(押された状態のキーにもう一度乗ると元に戻る)。敵キャラクターに、勝手に一列のキーを押して行くフリッパーとキーの上をうろうろしているスパイクがおり、近づくと跳ね飛ばされる。

BINGO(2P) – 2人用対戦ゲーム。時間内に自分の陣地にブロックを多く置いた方の勝ち。敵キャラクターはスパイクのみ。

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