ロードファイター(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1985年7月11日

【発売元】 コナミ

【ジャンル】 レースゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1984年にコナミがアーケードゲームとして開発・販売したレースゲーム形式のアクションゲームである。

当初の名称は『レッドカー』。

ファミリーコンピュータやMSX、携帯電話に移植された。

目的は自車シボレー・コルベットを操作して、障害物や敵車を避けながら燃料切れ前にゴールに到着させること(タイムや順位は問わない)。

燃料は、燃料補給用の車(MSX版ではハート)に接触して補給する。

燃料の残量が一定量以下(ファミコン版では10)になると警告音が鳴り、全ての燃料が無くなると徐々にスピードが落ち、最終的に停止してしまう。

ゴールに到達できないとゲームオーバー。

敵車や障害物は画面上方から出現し、接触するとスピンやクラッシュするので注意。

減速中に接触した場合はクラッシュを回避できる可能性が高い。

スピンをした場合はアクセルを離しカウンターステアを切ればクラッシュをせずにコースに復帰できる。

クラッシュすると燃料や時間が減るがその場から再スタートできる。

敵車には車線を変更しない車と変更する車がおり、AC版ではスピードの速い敵車を追い抜くと順位が上がる(スタート時点では40位)。

FC版とMSX版には順位はない。

コースはニューヨークからサンフランシスコまでの全6コース(AC版、MSX版)/4コース(FC版)。

各コースをクリアする毎に燃料は回復するが、AC版では一定量しか回復しない。

全コースを走破すると全ステージクリアを示すイベントの後、やや難易度の上がった1コース目を繰り返す。

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