ソンソン(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1986年2月8日

【発売元】 カプコン

【メディア】 320キロビットロムカセット

【ジャンル】 アクションシューティングゲーム

【音楽】 森安也子

【編曲】 森安也子、河本圭代

【音楽プログラマー】 坂口由洋

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概要 (説明はWikipediaより)

1984年にカプコンから発売されたアーケードゲーム。

『西遊記』の日本版絵本に着想を得た作品で、プレイヤー1がソンソン(サル)、プレイヤー2がトントン(ブタ)を操作して協力プレイできるのが特徴。

主人公ソンソンは孫悟空の孫(孫孫=ソンソン)という設定だが、他のキャラクターについては不明(トントンのビジュアルモチーフは絵本版の猪八戒)。

4方向レバーで自機を操作、1ボタンでショットを撃ち敵を倒して進んで行く。

フィールドが全て6段に分かれているため、自機の移動は左右は自由に行えるが上下の移動は段ごとにしか行えない。

画面上に出現する敵は、全て自機の弾で消滅させることが可能なので、とにかく連射することが攻略の要となる。

マップの特定の場所を通過すると生えてくる隠れキャラクター「竹の子」は、『ゼビウス』(1983年)に登場する隠れキャラクター「ソル」のオマージュである。

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