ラサール石井のチャイルズクエスト(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年6月23日

【発売元】 ナムコ

【価格】  5,500円

【メディア】 1.5メガビットロムカセット

【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1989年6月23日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。

一般的には「チャイルズクエスト」と呼ばれ、公式な略称は「チャイクエ」。

「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第59弾。

タイトルにラサール石井の名前を冠しているが、あくまで同社所属のお笑いアイドルグループ「チャイルズ」をプロデュースしている意味合いからであるとされている。

そのため、石井本人は本作の企画、開発にはほとんど関与していない。

芸能プロダクション「石井光三オフィス」が社運を賭けて売込み中のアイドルグループ「チャイルズ」は、デビューはしたものの鳴かず飛ばずの日々が続いていた。

社長の石井光三いわく「選ばれしマネージャー」であるプレイヤーは、チャイルズを一流のスターにするために日本全国をキャンペーンで巡りながらファンを集め、最終的にはスターの殿堂「ときおホール」でのコンサート開催、成功を目指す。

全編通してブラックユーモアが満載である。

チャイルズをゲームの主要キャラクターに起用したキャラクターゲームの一つだが、チャイルズ自体の知名度がそれほど高くなく、ギャグRPGという内容のため異色の単発作品という風に認識しているユーザーも少なくない。

現在でも「磯野貴理子がキャラクター出演していた隠れゲーム」と紹介される事があり、キャラクター自体の知名度が高かった同社の『さんまの名探偵』(1987年)とは対照的である。

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