名探偵ホームズ Mからの挑戦状(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1989年5月1日

【発売元】 トーワチキ

【価格】 5,800円

【メディア】 2.64メガビットロムカセット

【ジャンル】 アドベンチャーゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

トーワチキのホームズシリーズ第三弾にして最終作。

前作同様、普通の推理ADV。

悪い意味で有名な、『伯爵令嬢誘拐事件』の路線は放棄されている。

シナリオはゲームオリジナル。

各章で発生する事件を解決すると次の章に進む。

全五章。

著名なバイオリン奏者であるコーネル氏の持つ名器ストラディヴァリを、かのモリアーティ教授が狙っているという。

護衛を依頼されたホームズは、コーネルが所属する楽団の世界コンサートツアーに同行することになる。

だがその矢先、楽団内で殺人事件が発生するのだった…

前二作よりも難易度が大幅が引き下げられ、サクサクとゲームを進められるようになった。

各章は短く、難易度が低いとはいえ二、三時間でオールクリアできてしまう。

前二作と違って詰まるような要素はなく、手軽にサクサクとプレイできる。

そのためゲームとしての最低限の体をなしてはいるものの、ひどすぎるシナリオは第一作とは違う意味での原作レイプと言うほかない。

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