ヨッシーのたまご(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1991年12月14日
【発売元】 任天堂
【価格】 4,900円
【メディア】 1.25メガビットロムカセット
【ジャンル】 パズルゲーム
【プロデューサー】 宮本茂
【ディレクター】 田尻智
【プログラマー】 新改裕二、郡山昭仁
【音楽】 増田順一
【美術】 丸山傑規、杉森建

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概要 (説明はWikipediaより)

落ちゲーブームの中、『ドクターマリオ』に続いて発売されたパズルゲーム。

ヨッシーのスピンオフタイトル第一弾。

ヨッシーの初登場はスーパーファミコンの『スーパーマリオワールド』だが、今作は旧機種であるファミコンと携帯機のゲームボーイでリリースされた。

そうしたハード展開の都合やヨッシー主役作第一弾という事もあってか、今作は非常にシンプルな作品に仕上がっている。

開発を担当したのは、後に『ポケモン』で有名になるゲームフリーク。

降ってくる敵を揃えて消す、沢山挟むと高得点、と単純明快。

『ドクターマリオ』以上にシンプル。

かと言って小技が無いわけではなく、敵が降下する時間差を利用し、敵を重ねて空きが出来たトレーを素早く降下中の敵の下へ持っていき最後消すなどのテクニックもある。

操作もシンプル。

ボタンの役割がAB共に同じで複雑な操作もいらず、ゲームに馴染みの無い人でもとっつきやすい。

正にシンプルイズベストという言葉がピッタリ当てはまるパズルゲーム。

複雑な内容は一切無い為、ゲーム初心者でもすんなり入り込める反面、奥深さに欠けるため飽きも早い。

腰を据えて遊ぶよりも、さくっと遊ぶに打って付けのタイプのゲームと言える。

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