仮面ライダーSD グランショッカーの野望(ファミリーコンピュータ)

【発売日】 1993年1月22日
【発売元】 エンジェル
【ジャンル】 ボードゲーム
【ゼネラル・プロデューサー】:SUNNY SASAKI
【プロデューサー】 服部大三郎
【ディレクター】 保光峰之
【ゲーム・デザイン】 島田晋作、保光峰之、GODDEMN NAK
【メイン・プログラム】 なかしまゆうじ
【プログラム】 おかじまとおる
【サンクス】 あらいひろゆき、にしだともひろ
【サブ・スクリプト】 OKKEY
【グラフィック】 島田晋作、保光峰之、あらいみゆき
【音楽】 YAMADA

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概要 (説明はWikipediaより)

1993年1月22日にエンジェルから発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。

『仮面ライダーシリーズ』(1971年 – )の派生作品、『仮面ライダーSD』のゲーム作品。

システムは、仮面ライダーが敵と直接格闘するものではなく、バイクレースによって対決するロールプレイングゲーム形式となっている。

マップ移動はボードゲーム形式で、ルーレットによって出た目分移動する。

グランショッカーによって復活した各仮面ライダーの宿敵達により支配された日本の各地方を、仮面ライダー軍団が解放しに行き、最終的にグランショッカーのアジトを目指すというストーリー。

登場するキャラクターは仮面ライダーSDに登場したものに準じている。

ただし、 ライダーマンとスカイライダーはバイクのチューンナップと偵察のサポートという形で登場するため、操作キャラクターとして選択はできない。

操作できる9人の仮面ライダーは、オンロードが得意な「バトルライダーズ」、オフロードが得意な「ワイルドライダーズ」、平均的な「メカニックライダーズ」の3つのチームに分かれており、ライダーキャリアから出撃する際どれかを選択する。

レベルアップの要素があるが、その場でバイクの性能が上がるわけではなく、ライダーキャリアにいるライダーマンによってチューンナップされる事により初めて性能が上がる。

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