信長の野望 覇王伝(スーパーファミコン)

【発売日】 1993年12月9日
【発売元】 光栄
【ジャンル】 シミュレーションゲーム

[csshop service=”rakuten” keyword=”信長の野望 覇王伝 スーパーファミコン” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

概要 (説明はWikipediaより)

「信長の野望」シリーズ第5作。

前作『武将風雲録』までは国取りだったが、本作から城取りになった。

新シナリオ及びこのシナリオにしか出ない武将が追加される・ゲーム中にユーザーの作成した新武将を登場させられるなどの特徴がある。

東北が細分化され、蛎崎(松前)・南部・安東(秋田)家などが『全国版』以来、久々に登場。

ただし本来の陸中に相当する地域が陸奥に組み込まれた結果、陸前が陸中、磐城・岩代が陸前となり、国名にずれが生じてしまっている。

城マップはそれぞれ個性がある。

城が多い上に、一つの戦争につき一つの城しか攻めることが出来ないため、統一するまでに時間がかかる。

篭城戦での城がただの大きい的でしかない。

野戦と篭城戦との差がほとんどないため、自分が攻められたときに篭城戦を選ぶメリットはほとんどない。

論功行賞や雑兵など、日本史に実在したものをゲーム上で再現しようとした意欲作だが、ゲームシステムにうまく昇華できなかった。

そのためだろうか、前作や次作に比べ評価は高くない。

記事の引用元はここをクリック

信長の野望 覇王伝(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【信長の野望 覇王伝(最新無料動画はここをクリック)】