ゲンジ通信あげだま(PCエンジン)

【発売日】 1991年12月13日
【発売元】 NECホームエレクトロニクス
【価格】 5,800円
【メディア】 4メガビットHuCARD
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1991年後期から翌年までTV放送されていた同名アニメのゲーム化にあたる一作。

本作はショット&ジャンプ操作の横型アクションシューティングであり、ステージによってスクロールの仕方が違う。

ステージ1~5途中までは強制スクロールで進行。

当時のPCEの基準としてみれば、グラフィックはそこそこ頑張っているレベル。

主人公の躍動感溢れる動きはなかなかイカす。

ゲーム自体は良くも悪くもPCエンジンHuカードらしいアクションキャラゲーという印象。

溜め攻撃の半チート性能はゲームバランス的にどうかとは思われるが、使うリスクを伴う事を考えると、そこまで極端にゲームバランスが崩壊しているものではなく、そういうものと割り切れば楽しめはできるだろう。

アニメ版はゴールデン帯放送にも関わらず、(主に話中盤位から)パロディネタとやり過ぎと言えるほどのお色気演出で90年代屈指の怪作としての一部ファンからは注目を集めていたが、ゲーム版はごく平凡な出来であり、いまいちインパクトに欠ける存在で落ち着いているのが悲しいというか安心というか…。

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