激突ペナントレース2(MSX)

【発売日】 1989年
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 野球ゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

コナミから発売されたMSX2用<メガROMカートリッジ>の野球ゲーム。

1988年に『THEプロ野球激突ペナントレース』が、1989年に『激突ペナントレース2』と2作品が発売され、通称はそれぞれ「激ペナ」、「激ペナ2」。

でも評価の高い野球ゲームでチームエディットで好きなように自分のチームで戦えるのが最大の特徴である。

投球の高低や応援歌やファインプレーの導入など画期的なシステムは後に発売される実況パワフルプロ野球の原点とも言える。

「激ペナ2」では、得点圏にランナーが出ると応援歌に『グラディウス』1面のテーマが、本塁打35本以上の選手が打席に立つと元阪神のランディ・バースのテーマが流れる。

「激ペナ」では、7回になると「ラッキーセブン」としてそれぞれ攻撃側の打力がアップするという演出があった。

「激ペナ2」では、さらに「ラッキーセブン」の演出は強化され、攻撃側の打力強化以外に、それぞれ攻撃側応援団チアガールのダンスが現れるという演出があった。

「激ペナ2」では、「たまごスタジアム」「みどりスタジアム」の2種類の球場が用意された。

前者は東京ドームをモデルとしたドーム球場で、後者はグリーンスタジアム神戸をモデルとした屋外球場である。

6チームが最初から登録してあるが、実在のプロ野球とはまったく関係ないチームばかりである。

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