伊忍道 打倒信長(X68000)

【発売日】 1991年12月21日
【発売元】 光栄
【開発元】 光栄
【ジャンル】 ロールプレイングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1991年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)が発売したコンピュータゲーム。

PC-8801SR版が発売された後、さまざまなパソコン機種に移植され、1992年には『スーパー伊忍道 打倒信長』のタイトルでスーパーファミコンへと移植された。

光栄が提唱した独自のゲームジャンル「リコエイションゲーム」の一つで、発売当時、同社の代表作となっていた「信長の野望シリーズ」の主人公・織田信長を悪役としている。

1581年(天正9年)に織田信長が伊賀に侵攻した「天正伊賀の乱」を題材にしており、プレイヤーは信長によって壊滅させられた伊賀忍者の生き残りの一人となって、日本各地の修練場で忍術修行をしたり、各国の戦国大名たちの依頼事をこなしたりしながら自己の能力や評判を高め、反信長派の大名の支援を得て信長の打倒を目指す。

「リコエイションゲーム」としては『維新の嵐』『大航海時代』に続く3作目だが、ロールプレイングゲーム色が非常に強くなっている。

また、30箇国に分かれた日本に16人の大名と配下の武将達が存在し、国盗り合戦が進行しているという歴史シミュレーションゲーム的要素も加味されている。

プレイヤーは仲間を探して最大3人パーティを組み、修行場や伝承の地といったダンジョンを探索して、ランダムエンカウントで現れる敵と戦いながらレベルを上げていく。

本作におけるプレイヤーのレベルは「評判」的な意味合いもあるらしく、レベルが上がるほど仲間を誘い易くなったり、大名の信頼を獲得し易くなる。

最終的には大名の力を得て安土城内に侵入し、最終ボスである織田信長を倒す展開となる。

どのキャラクターを仲間にし、どの大名の力を得るかによって、難易度やゲームの進行が変化することがある。

オープニングで本能寺の変が起きるが織田信長は生き延びていたり、史実ではゲーム開始時には滅亡しているはずの甲斐武田家がいまだ存在するなど、いくぶん架空の歴史設定が取り入れられている。

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