グラディウスII GOFERの野望(X68000)

【発売日】 1992年2月7日
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

コナミ(現:コナミアミューズメント)よりリリースされた、強制横スクロール型のシューティングゲーム。

日本では『グラディウス』の続編として位置付けられている作品。

1作目の最大の特徴だったパワーアップ要素を多彩にし、ゲーム内容、音楽、美術、全てにおいて格段の改良が行なわれた。

8方向レバーと3ボタン(パワーアップ、対空ショット、対地ミサイル)で自機であるビックバイパーを操作し、全8ステージの変化に富む世界を舞台に戦う。

2周目以降も残機がなくなるまで続き難易度が上昇する。

X68000版は画面の解像度がオリジナルと違う(256×256ドットモード使用)が、ブート画面のCPU・メモリチェック画面や、安全地帯の再現などの努力が行われている。

オリジナル基板ではMPU(MC68000)が2基搭載されていたが、本移植版ではMPUが1基であるにも拘らず、ほとんどストレスなく動作する。

FD2枚での供給で、HDDインストールや、2MB以上のメモリ搭載の機種で全データをメモリ上にロードすることに対応していた。

これにより、ゲーム中はFDのロード時間から解放され、快適にプレイすることができた。

オプション設定でロゴを海外版である『VULCAN VENTURE』に切り替えることにより、ゲームオーバー時にコンティニューすることが可能。

MIDI楽器(ローランドMT-32系、SC-55系)にも対応している。

当時としては驚異的な移殖度の高さを誇り、開発者は『「マニアを唸らせる」ことを目指して開発した』とゲームディスク内のドキュメントで語っているが、実際はオプションハンターの出現テーブルがバラバラで、アーケードのパターンが通用しないために完全移植とは言い難い面もある。

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