大航海時代II(X68000)

【発売日】 1993年
【発売元】 光栄
【開発元】 光栄
【ジャンル】 シミュレーションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1993年2月10日に光栄(現コーエー)から発売されたシミュレーションゲーム(同社はリコエイションゲームと呼称)。

「大航海時代シリーズ」の第2作目である。

基本的には前作『大航海時代』のゲームシステムを踏襲しているが、ゲームスタート時にそれぞれ異なる最終目的を持つ6人の主人公から1人を選択する方式が採用されている。

それに伴い従来から存在したポルトガル、イスパニア、オスマン・トルコの3カ国にイギリス、オランダ、それにイタリアの3カ国が追加されている。

ストーリーの進行に伴い、他シナリオの登場人物が現れる演出がある。

「冒険名声」の追加に伴って「世界地図の完成」や「発見物の探索・報告」等という前作にはないシステムも追加されているがPS・SS版では人種差別に対する配慮からか発見物の一部が別の発見物に差し替えられている(主に、先住民に関するものだが、日本の場合なぜかなまはげが河童に差し替えられている)。

また半角のひらがな・カタカナが廃止された為に文字数が多いアイテムや船名は少なく変更されている(ベネツィアン・ガレアス→ガレアスなど)。

ストーリーの展開上シナリオを進めないと日本や中国にある港が発見できないキャラクターが存在する(それ以外のキャラクターは普通に寄航できる)。

ゲームの開始年は前作(1502年開始)の20年後、1522年となっている。

前作と同様、ある都市で買い付けた商品を別の都市へ輸送し、その都市で別の商品を仕入れて元の都市で売却しながら収益を上げて行くのが序盤の基本である。

免税証を持っていれば自国の同盟港での交易には税金がかからない。

主人公が会計または交渉技能を持っているか、会計技能を持っている航海士を主計長に任命していると商品購入の際に値引き交渉が可能になる。

爵位は高ければ高いほど値引きに有利であり、最高位の爵位を有している場合は実に5割引きに近い値引きを相手に強いる事ができる。

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