宇宙戦艦ヤマト(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1985年
【発売元】 タイトー
【開発元】 タイトー
【ジャンル】 その他

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概要 (説明はWikipediaより)

前作の『忍者ハヤテ』に続くレーザーディスクアニメーションゲーム第2弾。

映像などはシリーズ最終作である『完結編』がベースだが、一部は『さらば』、『永遠に』の映像や新規描き下ろし作画部分もある。

声優陣は『忍者ハヤテ』や『タイムギャル』とは違い、『完結編』の声優陣(富山敬、納谷悟郎、仲村秀生、青野武、津嘉山正種、石田太郎)を使用している。

音楽は宮川泰が大半を坦当しているが、一部は小倉久佳が坦当している。

ステージは発進、冥王星空域、水惑星アクエリアス、宇宙空洞、要塞ウルク、水惑星アクエリアス(狙い撃ち)の6つ。

一部ではコスモゼロやコスモタイガーIIに乗りディンギル軍の戦闘機やフレア弾を攻撃するステージと、要塞ウルクで古代進が敵を倒すステージがある(乗るのは宇宙空洞と要塞ウルクのみ)。

ラストステージは、1発でプレ・ノアを波動砲で破壊させ、水柱を打ち切らせる。

成功すれば完全クリアとなり、ヤマトは地球に帰還し、スタッフクレジットへ。

失敗すればヤマトは破壊され、バッドエンドとなりゲームオーバー(コンティニュー不可)。

発進は『さらば』、『永遠に』、『完結編』のランダムで選ばれる。

発進の入力をミスをするとその場からリスタートだが、『完結編』の2回目の入力ミスをしてしまうとヤマトは転覆して『さらば』での海中発進からリスタートとなる。

ミスシーン(失敗時)はほとんどが新規描き下ろし映像だが、一部では『完結編』のヤマトが自爆する映像がある。

コスモゼロやコスモタイガーIIの操作システムは『サンダーストーム』のシステムをそのまま流用しているほか、本作のLDゲームは専用のコックピット筐体や大型スクリーン筐体などを使用しているが、後に別LDゲームの筐体(『アストロンベルト』、『インター・ステラ』、『アルベガス』、『サンダーストーム』、『マッハ3』)を流用する改造キットも発売されている。

家庭用ゲーム機には移植されていない。

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