コスモポリス ギャリバン(アーケードゲーム◆日本物産)

【稼働開始日】 1985年12月
【発売元】 日本物産
【開発元】 日本物産
【ジャンル】 アクションシューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

1980年代に日本物産(ニチブツ)から発売されたコンピュータゲームである。

『宇宙刑事ギャバン』(1982年 – 1983年)や『宇宙刑事シャリバン』(1983年 – 1984年)などの『宇宙刑事シリーズ』のオマージュで、キャッチコピーは「PLAYERが変身!新しいゲームヒーロー誕生」。

1985年発売のアーケード版と1988年発売のファミリーコンピュータ版があるが両者の内容は異なり、アーケード版はアクションシューティング、ファミリーコンピュータ版はアクションRPGとなっている。

縦画面、サイドビューの4方向スクロールアクションシューティングゲームである。

開発途中で完成できなかった物を藤原茂樹が引き継いで開発したためにゲームステージが短く中途半端感が残るゲームとなった。

主人公ギャリバンを操作して敵を倒しながら基地内を進み、ボス「ゴース」の場所までたどりついて倒せばステージクリアとなる。

強制スクロールではなく自由な方向に進むことができ、どちらに進めばいいかは、矢印のマークでヒントが示される。

基地内は水中や異次元空間風の場所があったりと変化が激しいが、いずれも背景の演出でありシステム上は違いはない。

上下方向には階段状の場所を使って移動する。

操作はレバー+2ボタンで、レバーで移動、しゃがみ、ジャンプを行い、ボタンはそれぞれパンチ、キックを繰り出す。

ライフ制で、攻撃を受けるとPOWERゲージが減って行き、ゼロになると1ミスとなる。

道中で「パワークリスタル」を拾うことで回復・パワーアップする。

全2ステージで、クリア後はステージ1に戻りループするようになっている。

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