マンハッタン24分署(アーケードゲーム◆コナミ)

【稼働開始日】 1986年
【発売元】 コナミ
【開発元】 コナミ
【ジャンル】 アクションシューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

アメリカ・マンハッタンを舞台に、プレイヤーである警察官が、脱獄を図った囚人を駆逐しつつ、脱獄囚に占拠された刑務所を取り返すという設定のトップビューの任意横スクロールアクションシューティングゲーム。

画面右に向かって進み、面最後に囚人が次々と出現するシーンを切り抜ければクリア。

全5面。

8方向レバー+2ボタン(攻撃、武器チェンジ)で操作。

画面上には敵キャラである囚人の他に、子供、女性、デブといった一般市民がおり、接触すると手持ち武器が1つ増え、ボーナス点も入る。

市民を誤射してしまうと初期装備に戻る。

当時としては特異なゲーム性。

本作がリリースされた1986年というと、『戦場の狼』や『怒』を代表とするトップビューのアクションシューティングが次々とリリースされていた時代であったが、本作の様な横スクロール中心のトップビューアクションシューティングは非常に珍しかった。

その後、コナミは『エイリアンズ』『バッキーオヘア』といったベルトスクロールシューティング作品を手掛ける事になるが、システム面から本作はある意味これら作品群のルーツ的存在と言えるだろう。

難易度が極めて高い。

プレイするにあたっては高度なアドリブが必要である。

もともと出回りが悪かった上、あまりの高難易度でインカムは全くもって振るわなかった。

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