ザインドスリーナ(アーケードゲーム◆タイトー)

【稼働開始日】 1986年
【発売元】 タイトー
【開発元】 テクノスジャパン
【ジャンル】 アクションシューティングゲーム

[csshop service=”rakuten” keyword=”タイトー アーケード” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

概要 (説明はWikipediaより)

株式会社テクノスジャパンの開発により、業務用ビデオゲーム機(アーケードゲーム)向けとして稼働したビデオゲーム。

悪の帝国軍を滅ぼすべく、同盟軍に味方する主人公の戦士「ザイン」が惑星を駆け巡るという設定のアクションシューティングゲーム。アクションパートとシューティングパートに分かれているのが特徴。

ゲーム基板の説明書には2ページに渡って詳細なストーリーが記述されていたが、当時の雑誌などでは紹介はされておらず、プレーヤーにはほとんど知られていない。

当時、通常の業務用ゲーム基板の説明書は配線図と設定表のみである場合が多く、珍しいケースである。

本作の世界にはゼビウス語のように第八宇宙語(ロドリー・ゼクトノート・ルード)が存在し、ザインド・スリーナとは第八宇宙語で光の戦士という意味やザインの乗る恒星間戦闘用宇宙挺スリーナ号という複数の意味があること、ザインが出撃することに至ったストーリーなどが記載されている。

ステージ数は全部で6ステージあり、1ステージあたり地上戦シーンと空中戦シーンに分かれている。

記事の引用元はここをクリック

ザインドスリーナ(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【ザインドスリーナ(最新無料動画はここをクリック)】