大工の源さん(アーケードゲーム◆アイレム)

【稼働開始日】 1990年
【発売元】 アイレム
【開発元】 アイレム
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

アイレム(現・アピエス)より1990年にアーケードゲームとして発売された『大工の源さん ~べらんめ町騒動記~』を始めとするゲーム作品シリーズ。

下町を舞台にした前時代的な設定で、乱開発を行う悪徳建設会社に、昔気質の大工が木槌を手に独り立ち向かうという、当時のバブル時代の開発ラッシュを反映したストーリーになっている。

8方向レバー(移動)と2ボタン(攻撃、ジャンプ)で主人公である源さん(田村源三)を操作する横スクロール形式のアクションゲーム。

敵もしくは敵の攻撃に触れるとミスとなり、源さんをひとつ失う。

全6ステージ×2周。

レバーを上に入れっぱなしにすると、手にした木槌を上に構え、真上方向からの攻撃を防ぐ。

その状態で攻撃すると、木槌を上に突き出して攻撃する。

レバーを下に入れると、木槌を前方に置くようにして屈み、前方からの攻撃を防ぐ。

その状態で攻撃すると、地面を叩いて地震を起こし、雑魚敵の動きを一時的に止めることができる。

また敵に直接当てると、通常の2倍の威力がある。

ジャンプして着地寸前にレバーを下に入れて攻撃すると、より強い地震が起こり、地面にいる雑魚敵が全滅する。敵に直接当てると、通常の2倍の威力がある。

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