宇宙戦艦ゴモラ(アーケードゲーム◆UPL)

【稼働開始日】 1990年11月
【発売元】 UPL
【開発元】 UPL
【ジャンル】 シューティングゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

藤沢勉の手がけたUPLの横スクロールシューティングゲーム。

最強の宇宙戦艦ゴモラの魔の手が新たな文明に忍び寄る!

プレイヤーはそのゴモラの方を操る。

攻撃方法は2種類。

自機そのものから発射されるごく普通のショットと、照準を操りそこに発射されるショット。

前者は溜め撃ちが可能。

後者は敵弾を相殺することができ、自機と照準の間にある障害物や他の敵を無視して攻撃できる。

ただし、照準を操っている最中は自機を動かす事が出来ない(オートビームアイテムにより自動照準方式になっている間は自機を動かすことができる)。

自機は非常に鈍重。

自機の耐久度が増加すると巨大化して攻撃力が大きくなる一方で、当り判定も同じように大きくなって行く。

新しい基板を採用したことにより、BGMやSEの表現力がアップした。

『オメガファイター』までは古臭さが否めなかったが、今作では同時代のACと比べても遜色の無いクオリティとなっている。

グラフィックの質も向上し、背景が丁寧に描かれている。

何はともあれ敵の耐久がおかしい。

元スタッフによるとこの頃のUPLは難易度を敵の耐久値で調整していた。

ゴモラはそれの見本かのように耐久が異様に高い。

藤沢勉の手がけたゲームは総じて斬新かつ面白いアイデアのシステムを内蔵しており、独特の中毒性と稀なゲーム性を持っている。

だが、「敵耐久」の面でのバランスの悪さが評価を低くしている。

そのため、良くも悪くも藤沢勉、良くも悪くもUPLと言ったゲームである。

しかし独特の世界観とゲーム性は他のゲームではまず味わう事が出来ない。

あえてランク付けをするならば、怪作・奇作と言った類である。

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