ライオットシティ(アーケードゲーム◆セガ)

【稼働開始日】 1991年
【発売元】 セガ
【開発元】 ウエストン
【ジャンル】 アクションゲーム

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概要 (説明はWikipediaより)

麻薬捜査官・ポールとボビーが、麻薬組織「MID」にさらわれた恋人キャサリンを救出すべくRIOT島に乗り込む、という設定のベルトスクロールアクションゲーム。

全5面。

8方向レバー+2ボタン(攻撃、ジャンプ)で操作。

基本的な操作体系は『ファイナルファイト』に準ずる。

1P側がポールで2P側がボビーとなり、メガクラッシュやジャンプ攻撃の仕様が異なる。

ストーリーのみならず、ゲーム性も『ファイナルファイト』の完全なる模倣である。

とにかくゲーム展開が終始単調。

ステージ内にはこれといった仕掛けは一切無い。

攻撃のバリエーションも少なく、武器アイテムも一切存在しない。

雑魚も色違いなどの使い回しが多い。

このゲームの1クレジットクリアは発売から10年経ってようやく達成された。

1クレジットクリアという前提でなければ難易度はそこまで高い訳ではない。

セガ直営店にしか置かれなかったという出回りの悪さもあって、客付きも悪く早々に店頭から消えていった。

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