『龍田改二』(艦隊これくしょん)の動画を楽しもう!

 

No.278 龍田 改二(たつた) 天龍型 2番艦 軽巡洋艦 声優:井口裕香
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久 火力 装甲 雷装 回避 対空 搭載
42 13 /50 — / 63 20 / 80 42 / 84 32 / 80 3
対潜 速力 索敵 射程 燃料 弾薬
50 / 82 高速 10 / 52 18 / 79 25 25
図鑑説明
軽巡洋艦、天龍型2番艦の龍田よ。
生まれは佐世保なの。
天龍ちゃんがみんなに迷惑かけてない?
心配よね~。
え?私?
私は潜水艦が、ちょっと鬼門だわ~。

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ゲームにおいて (説明はWikipediaより)

2018/01/17メンテにて、改二専用ボイスとともに実装。

天龍型(と、いっても天龍と龍田しかいないが)では先となった改二。

改造レベルは軽巡改二ではかなり高いLv80。

一方改装設計図は要求されず、代わりに高速建造材と開発資材が要求される。

改二改修時にこれらの資材が要求されるケースは初。

高速建造材や開発資材が要求される例はコンバート絡みで過去にはあるが(鈴谷型航改二や五航戦改二甲等)、純粋改造での要求は初。

改造前との比較では耐久+2、装甲+4、回避+5、火力-9、雷装+1、対空+31、対潜+13、索敵+3、運+6、搭載+3。

火力と引き換えに対潜・対空を上げた防空・対潜特化のステータスになっている。

五十鈴改二、嵐改に続く、三式爆雷投射機を持参する艦。

火力が必要な場面には向かないが大発の運用や無条件での先制対潜、防空等考慮すると対潜艦隊や輸送艦隊や遠征等に向くだろう。

陸上型にも大発や戦車等で対応可能だが他の大発運用可能な軽巡と比べると素火力が低い分やや劣る。

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小ネタ (説明はWikipediaより)

2018年1月17日改二実装。

軍艦龍田の進水は1918(大正7)年5月29日、誕生から満百歳の記念すべき年の改二実装となった。

持参してくる12.7cm高角砲や爆雷から、戦前に構想された防空巡洋艦改装が実施されたという形であろう。

天龍型の防空巡洋艦化構想はいくつか案があり、今回持参する12.7cm高角砲搭載案の他に、長8cm砲搭載案もあった。

なお対空能力だけでなく爆雷投射機を新型に換装し、対潜能力も同時に向上させる予定であり、そこもゲームと同じである。

カ号が載るのは完全なIfであるが…

だが天龍型は老朽化が甚だしいことに加え、船体が小型軽武装に過ぎ、全砲を高角砲に換装しても能力は限定的であること、また小型旧式の船体形状のため凌波性が悪く、荒天での速力低下が著しいことなどから、史実では結局改装は見送られている。

無論、今の艦娘姿ならばそんなことは無問題である。

また、史実での龍田の最期は、第十一水雷戦隊旗艦として東松2号船団の護衛に従事中に潜水艦の雷撃を受けたことによるものだった。

高い対潜能力は、その史実を克服し、潜水艦へ一矢報いるためでもあろう。

多摩改二同様、カ号観測機も積めるようになった。

天龍型の船体は巡洋艦としては非常に小型であり、それなりの容積を要するカタパルト設備などは積む余裕がない。

だがオートジャイロならば、短距離滑走台を設けたうえで風上に向けて航行し合成風力を得れば、殆どヘリのように発着艦できる……かも。

飛行機滑走台そのものは木曾や長良型巡洋艦などが戦前の一時期装備しており、一応実績はある。

艦橋内が格納庫になっており、艦首に向けて滑走台が伸び、その上を陸上機が滑走して飛び立つのである。

だがこれは飛行機の回収ができないなど不便であり、カタパルトが実用化されるとともに廃止された、過渡期的な装備である。

ここにきてオートジャイロ運用のための装備として復権したのだろうか。

そしてこれらの装備を全艦に満載したためか、大型電探は搭載の余地がなくなった模様である。

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[game-2]

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