【発売日】 1995年9月22日
【発売元】 バンダイ
【価格】 10,800円
【ジャンル】 アドベンチャーゲーム
↓の動画をクリック!動画を楽しめます♪
YouTube responded with an error: Quota exceeded for quota metric 'Search Queries' and limit 'Search Queries per day' of service 'youtube.googleapis.com' for consumer 'project_number:252849747422'.
[csshop service=”rakuten” keyword=”ドラゴンボールZ 超悟空伝” pagesize=”3″ mode=”embed”] ●概要 (説明は『Wikipedia』より)
『ドラゴンボールZ 超悟空伝 突激編』の後編。
前編が無印DBだった事から分かるように、後編の今作では青年時代の悟空と悟飯の戦いを描く。コミックス14巻~28巻、シェンや匿名希望が参加する第23回天下一武道会からフリーザ戦までを収録。
基本的な進行は前編と同じだが、完全に原作通りでなくとも話が進行し、中にはifのストーリーも存在する。
基本は前編と同じくADV形式で進行。
ストーリーが進むと悟飯が誕生し、悟空パートと悟飯パートを切り替えて進む事となる。
前編と同様にバトル以外の面も含めて多数のエピソードが収録。
原作の話を追うという点ではかなり徹底しており、バトル中の細かいエピソードも多数飛び出すため、バトル中心のDBゲームではあまり見られない小ネタも拾い集められている。
徹底した原作再現と意外なif展開により、ドラゴンボール原作の話をより楽しむ事ができる一本。
ゲームオリジナルな展開やストーリーになるゲームは数あれど、「原作からのif展開」を前面に押し出したのは当時かなり珍しく、ほんの些細な違いでZ戦士たちの運命が激変するゲーム内容は子供達に大きな衝撃を与えた。
後にドラゴンボールのifを取り扱ったゲームや話などが増えていくことになったが、これはその先駆けだったと言える。
しかしアドベンチャーパートの演出面は相変わらずで、戦闘も簡単なじゃんけんで深みは無く、今から見るとファンアイテムの枠は出ない。
ゲーム化される機会の多いピッコロ~フリーザ編だが今作はかなり徹底しているため、原作に極めて近い話のDBゲームを遊びたい人にはオススメである。
[game-1]ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編(最新無料動画を楽しみましょう♪)
【ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編(最新無料動画はここをクリック)】

















