【稼働開始日】 1993年
【発売元】 ビデオシステム
【開発元】 ビデオシステム
【ジャンル】 格闘ゲーム
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評価 5概要 (説明は『Wikipedia』より)
『ストII』から始まった格闘ゲームブームの中、雨後の筍のように現れたフォロワーの一つ。
稚拙なグラフィックと独特なシステム、シュールすぎる世界観で隠れたネタ的存在として知られている。
ロケテスト版と製品版でシステムが大きく違う、変わったゲームでもある。
ロケテスト版と実際に発売された製品版の2系統のシステムがある。
基本システムは『ストII』とほぼ同じ。
レバー+6ボタン。
必殺技の出し方もロケテスト版と全く違い『ストII』風。
一応、キャンセルもできる。
体力ゲージが3本に分かれており、一本なくすごとに気絶状態となる。
コインをすでに投入している場合、プレイ中にスタートボタンを押すと体力を全回復できる。
さらにタイムの方もリセットされる。
また満タン状態でスタートボタンを押すと、体力ゲージを4本にできる。
「すり抜け」という独自のシステムがある。
近距離で相手が攻撃を出した時、相手側に2回レバーを入れると相手の背後に回れる。
相手の攻撃がヒットまたはガードした時は、レバーを前に入れているだけで「すり抜け」ができる。
もちろん対戦はできるのだが、少し変わっている。
COM戦中に乱入すると、普通の対戦にはならず、1Pvs2PvsCOMのバトルロワイヤルになる。
普通の対戦をするためには、COM戦終了を待たないといけない。
その後対戦プレイヤー受付タイムとなるので、その時に乱入となる。
バトルロワイヤルを想定しているせいか、通常対戦でも自動では振り向かない。
向きはプレイヤーが変えないといけない。
BGMは全てインドネシアの民族音楽であるガムランを基調とした曲になっており、金属打楽器をメインとしたなかなか良い曲が多い。
ただ、ガムラン自体が独特な響きを持つ音楽であるため、シュールな世界観を余計に濃くした感もある。
見るからにバカゲー、クソゲー臭のする格闘ゲーム。
なんとか『ストII』と違うものを作り出そうとしたのだろうが、センスがズレていて明後日の方角へ行ってしまった。
特にロケテスト版はシステムも技の特性も独特すぎる。
開発者は、どのような遊びを提供するつもりだったのだろうか?
さすがに考え直したのか製品版は一般的なものに合わせたのだろうが、結局のところやっつけ感漂う出来に落ち着くことになった。
見た目・中身共々おかしいため、ネタとしてプレイすれば面白がれる要素もあるにはあるが、見ている側としてはともかくプレイヤー側には相当な忍耐力が求められるという、正直遊び方に困るゲームとなってしまった。
●ストーリー
最強最大の武術と言われるタオ体道。
その奥義は、ライバル達を打倒し生き残った者だけに授けられるという。
そして今、世界中から8人の武道家達が奥義を求め、タオの密林に集まった。
●登場キャラクター
・ハリー
・ミク
・チャック
・チャン老師
・マーカム
・ヒューイ
・パパ・ドミンゴ
・ナホバ
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