ストリートファイターZERO2(アーケードゲーム◆カプコン)

【稼働開始日】 1996年3月25日
【発売元】 カプコン
【開発元】 カプコン
【ジャンル】 格闘ゲーム

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概要 (説明は『Wikipedia』より)

『ストリートファイターZERO』の続編。

操作感などの変化は大きく、前作とまた違った雰囲気が特徴的な作品。

「レベル制スーパーコンボゲージ」「初心者向けのオートモード」など『ZERO』の特徴的な要素はほぼ引き継いでいる。

一方、共通システムとしての「ZEROコンボ」は撤廃され、連続技は従来の『ストII』シリーズに近くなった。

5人の新キャラクターを追加し、使用可能キャラクターは18体。前作のように選択コマンドが必要な隠しキャラクターはいない(前作の隠しキャラクター3人も普通に使える)。

ボスキャラクターとして登場するベガと豪鬼は通常のものよりも性能が良い。

CPU専用だが、バージョンによっては一部プレイヤーが使用できるものもある。

オリジナルコンボは本作の新システム。

スーパーコンボゲージがLv1以上ある時に発動でき、一定時間キャンセルの制約が大幅に解除され、通常では不可能なコンボができるようになる。

発動コマンドはPKを含めたボタン3つ同時押し。

残り時間は溜まっているスーパーコンボゲージの量に依存し、オリジナルコンボの制限時間が終わるとゲージが空になる。

オリジナルコンボ中は全ての通常技が通常技及び必殺技で、必殺技は必殺技でキャンセルできるようになる。

また、オリジナルコンボ中は自動で相手に向けて前進していく。

オリジナルコンボ中は技のダメージが減るが、ゲージがなくなって最後の締めに決める技は通常通りの威力になる。

相手が地上に居れば、コマンド投げを決めることも可能。

ZEROカウンターは前作にもあったスーパーコンボゲージを消費することでガードをキャンセルして反撃できるというシステムだが、本作ではP版・K版の2種類を全キャラクターが持っている。

それぞれ対地攻撃・対空攻撃という性質になっているキャラクターが多いが、中にはベガのように攻撃せず移動するというものもある。

ダウン回避は前作にもあったダウンする直前でコマンドを入力すると転がりながら前進して起き上がるシステムだが、本作ではボタンの強さによって移動距離を変えられるようになった。

また一部の重量系キャラは転がる際の速度が遅くなった。

オートモード中のオートガードは、回数制限が無くなった代わりに通常技でも体力削りが発生するようになった。

手堅くまとまった全体的な完成度の高さ。

良好かつ複雑さが無く遊びやすい操作性、相手への対応と間合いの取り合いを重きを置いた読み合いの生きる『ストリートファイター』らしいゲームバランス、個性豊かで性能も練られたキャラクター達と、これまでのカプコンの格闘ゲームにおけるノウハウが存分に活かされた完成度を誇る。

唯一の実験的要素とも言えるオリジナルコンボも、後年の作品のように複雑なことはできない代わりに、単純な操作で派手にダメージを与えられる仕組みになっており扱いやすい。

新キャラクター5人の人気も好評。

どこか物足りないメンツだった前作勢に追加されたことで、全体的な見栄えがよくなった。

個性の強いキャラクターであるゆえ『ストII』シリーズから復活したザンギエフとダルシムや、本作で与えられた性能・設定両面の個性から人気を得た『ストI』から再登場した元と『ファイナルファイト』のボスキャラクターのロレントは追加キャラクターとしては納得のいくチョイスである。

完全新キャラクターの春日野さくらはリュウに憧れる女子高生ファイター。

当時は「狙っている」などの批判もあったが、シリーズの人気キャラクターとして活躍している。

CPU戦の難易度も適度に強い程度で遊びやすい。

デフォルト難易度は初心者でも長めに遊べるよう、かなり低く設定されている(8段階の下から2番目)。

前半出てくる相手は弱く、後半になるほど強くなっていく。

全体的な演出面のパワーアップ。

続編の『ZERO3』は演出面での劣化が目立つため、評価されている。

グラフィックの雰囲気は前作そのままだが、共通(流用)ステージが多く地味だった前作からステージ背景は全体的に華やかで多彩になった。

特にケンのステージはパーティ会場で、「ヴァンパイア」などカプコンの過去のアーケードゲームの主役級キャラクターが背景に勢ぞろい。

ファンにとっては喜べるもの。

ガイのステージではメトロシティの再現ということかコーディやジェシカ、その他ダムドなど『ファイナルファイト』の敵キャラクターの姿が揃っている。

また背景には「シルフィーの服屋」なるお店が…。

BGMも良好。

やや軽めの曲調の過去作アレンジ曲が多いが、リュウたちが若い時代であることと上手く合わさっており好評。

『ファイナルファイト』のキャラクターはステージBGMをキャラ性に合わせてアレンジした曲なのも嬉しいところ。

乱入してくるCPUの存在。

単純に戦う相手が一人増えるので楽しみが増える。

スコアアタックには必須。

条件は「無敗のままスパコンかオリコンでのフィニッシュ(ケズリ不可)を5回決める」と難しいが、これを達成できないような腕前ではまだまだ未熟だ、という事だろう。

乱入相手はこちらのキャラクターごとに異なる上に会話デモも存在する。

リュウを探しているさくらなど関連性のあるキャラクターが登場するが、無理に全員を組み合わせたせいか、中には面構えや髪型にイチャモンをつけて乱入するキャラクターも。

元で条件を達成すると、『ストII』時代のコスチュームのチュンリーが乱入してくる。

これでユーザーに存在がバレてしまった。

使用コマンドはスタートボタンを3秒以上押し続けて決定(バージョンによってはスタートボタンを5回押してから決定)という、探せばわりと簡単に見つけられるコマンドになっている。

気功拳コマンドがタメになっただけで性能は変わらず、隠しキャラクターというよりもただのサービスキャラクターである。『ストII』時代のように気功拳はタメで撃つべき、という人向け。

勝利メッセージ時はもちろん、エンディングのアニメ絵の服装までも変更される。

ベガのVTOLの風圧で服がバタバタと揺れるので…。

新キャラクター「さくら」は「丈の短いミニスカセーラ服をまとった女子高生格闘家」という、格闘ゲームにおける格闘家キャラクターらしかぬ狙った感の否めないキャラ造形がユーザー間でも物議をかもした。

キャラが多様化した後の時代の基準から見れば「媚びてる?これで?」となるかもしれないが、稼働当時の1996年はまだ『ときめきメモリアル』がギャルゲーブームを引き起こし始めたあたりの時代であり、認識も違っていたことを考慮する必要がある。

ちなみにデザイナーは、チュンリーの生みの親としても知られるあきまん氏で、ゲーメストムックによれば、「新キャラは好きにデザインしていい」と注文したら、本当に好きにデザインしてきたとのこと。

好きなキャラクター投票では主人公のリュウを抜いて堂々の1位を獲得と同時に、嫌いなキャラクター投票でも2位に入るという、まさに賛否両論キャラクターだった。

現在でも遊ばれている作品、とまでは言い難いが、総合的な完成度は高い。

オリジナルコンボやキャラクターの追加、クオリティの高い演出などで、当時の格闘ゲームシーンを彩った。

家庭用への移植を前提に制作されたシリーズなだけあり、忠実な移植に+α要素と家庭用版の出来も良い。

当時からも多くの格闘ゲームプレイヤーに好まれている一作。

●キャラクター

・リュウ(声:石塚堅)
・ケン(声:岩永哲哉)
・春麗(声:宮村優子)
・サガット(声:三木眞一郎)
・アドン(声:高木渉)
・バーディー(声:高木渉)
・ガイ(声:岩永哲哉)
・ソドム(声:高木渉)
・ナッシュ(声:森川智之)
・ベガ(声:西村知道)
・豪鬼(声:西村知道)
・ダン(声:石塚堅)
・ダルシム(声:山田義晴)
・ザンギエフ(声:高木渉)
・元(声:高木渉)
・ロレント(声:山野井仁)
・春日野さくら(声:笹本優子)

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